語尾をしゃくりあげるVは気に入らんが、哀愁満載のハードポップはなかなかイカス。
猪突猛進型突撃スラッシュ。ちょっとキャッチーだったりする。
凄腕が結集したスピード感とスリリングさにあふれる好盤。
ソロの組立が絶品のGに、ハスキーに泣きまくるVがいい。
JLターナーの歌が又良い。Kのスリリングさもかなりでている。
疾走する様式っぽさを持つハイテクGを中心としたHM。
R・J・ディオを中心としたチャリティ。Gヒーローを多数楽しめるタイトル曲。 +++ Lead Vocals +++ Eric Bloom Ronnie James Dio Don Dokken Kev …
スウェーデンのバンド達による THIN LIZZY のカヴァー集。楽しめる。 01. Cowboy Song / CRYSTAL BLUE 02. Cold Sweat / ESPINOZA 03. …
最新レコーディング技術を使った重厚な音作り。モダンなアレンジ。
ワールドワイドな完成度を誇る。VはC・ハーン。
かなりプログレッシブ。頭の良さを感じさせるスラッシーな独特の音。
確実な演奏力に支えられたオーソドックスなスラッシュ。少々メロディアス。
愁いのある湿った声がなんとも独特なHR。
リミックス盤。軟弱ヴァージョン。
明快なHRとプログレッシブHMの融合。ハスキーな魅力のVと、泣きを構築するGがいい。
衝撃!息つく暇もないクラシカルなスリルにクラクラ。
LAのクラブの企画盤。 MATRIARCH, JETT BLANK, LETHAL AGGRESSION, ATTACKER, HALLOWEEN, MEAN STREAK, THE BOYS.
オーソドックスHRから元気なR&Rまで。
様式美の権化のようなGにパワー女V。ドラマティック&ヘヴィな佳曲に感動。
VがF・ガルシアに交替。メジャー性は更にアップしたが、曲は・・・
完全にスラッシュを脱却! ラッシュに通じるリリカルさをも感じさせる。
1ST。アクのあるパワーメタルサウンド。
曲のまとまりがぐんとアップ。タッピングしすぎのGが気になるが...
現代HMに蘇ったホワスネ後期の傑作。J・サイクスの本領発揮。 「白蛇の紋章~サーペンス・アルバス」って邦題も素敵。
ボンジョヴィ路線。
名曲の詰まった改名後初作品にして最高傑作
ソ連でのライブ盤。クラシカルなオブリに涙。
チャリティ物。カヴァー集でもある。 1. GORKY PARK / My Generation (4:46) 2. SKID ROW / Holiday in the Sun (3:35) 3. SC …
スケール感のアップなど、成長の跡が顕著な2ND。
ヘヴィーさの方に重点を置いた2ND。メロディックなVは変わらず。
良くも悪くもベテランらしい安定したサウンド。
50年代SFをモチーフに独自のプログレッシヴなロックを展開。
TRUE AS STEELから先行12インチEP。名バラード入り。
完全に売れ線に行ってしまった。
曲芸師S・ヴァイを迎えた一枚。シャウトも不快。良い曲もあるが・・・
大阪の様式美バンドのデビュー盤。
"Forever" に尽きる!
北欧声のG・エドマンをVに現在のスタイルを確立。
全曲名曲の素晴らしいHRアルバム。
ロシアンスラッシュ。
ヤンス最初で最後のKB弾きまくり。クラシカル様式の極致。
熟練のベテランによるヘヴィなアメリカンHR。
キャンドルマスをライチ寄りにした感じ。
ドイツのちょっとキャッチーなHM。
せっかくのセンスが・・・。今回は大作主義に走ってしまい。個々の曲がつまらない。
悪くはないが、普通のハードポップアルバム。
B・シーンのBとともに、このDは結構凄い。選曲もべリーグッド。
J・ハイズマン率いるテクニカルプログレッシヴHR。