ドイツのちょっとキャッチーなHM。
せっかくのセンスが・・・。今回は大作主義に走ってしまい。個々の曲がつまらない。
悪くはないが、普通のハードポップアルバム。
B・シーンのBとともに、このDは結構凄い。選曲もべリーグッド。
J・ハイズマン率いるテクニカルプログレッシヴHR。
NYのメタル連中の作ったセッションアルバム。ヴァラエティに富んだ内容。
透明感に溢れた曲調。スリリングなGアレンジがうれしい代表作。
SKAGARACKのVのソロ。ポップめの北欧HR。K・マルセロがGで参加。
うれしい事に泣きの方向に進んだ2ND。高品質な哀愁北欧HR。
フランスのHR。なんかヌメっとした感じ。
ウドの独立第一作。コンパクトな佳曲が並ぶパワーメタルのお手本。
セカンド。1STの方が好きかな。
正統派欧州型アメリカンHM。
ダークにドラマティックに攻める曲もあるが、全体ではイマイチ。
ダミ声のハードポップ。スイス出身ながら非常にアメリカンなサウンド。
メロディック・スラッシュの傑作。13世紀のキリスト教世界の描写も見事。
レイ・ギランの歌につきる!
P・ディアノを含む訳のわからない編成でのライブ。メイデンの曲がつらい。
キャッチーなメロディーを持つプログレッシヴなバンドの残した銘盤。
WE ARE THE CHAMPIONにつきる!。
エイジア風味のプログレッシブHR。大人の味あり。
絶叫野郎G・ボネットを迎え、コンパクトながらドラマティックな作風。
アーサー王の伝説をモチーフにした超大作。KB中心のドラマティックな音。
中途半端なHM。まあ彼らなりのNYらしさ(?)は感じるけど。
元ボストン。という感じの音で、ついつい聞き流してしまうほどの卒のなさ。
テイト型Vの退屈なドラマティックHM。
キャッチーなメロとハードエッジなHMのバランスがすばらしい。
惰性で出し続けているのではと思えるほどの寵落ぶり。
後期の名曲を全て堪能できる好ライブ。
強烈な哀愁を伴ってググっと心に入り込んでくるHR。
インストパートだけではなく、唄メロにもクサイメロディを配置。これがいい。
ULI復活! 大仰でシンフォニックな曲が今後への期待を誘う。
ハードコア。理解不能。101曲入り。(笑)
HMだが、ヴァラエティに富んではいる。曲がイマイチ。
ダーティーながらメロを歌うV、スリリングに展開する曲が絶妙。
C.O.C.みたいな、パンク上がりのスラッシュ。
活動停止寸前のアルバム。
第2次北欧美旋律バンドブームの火付け役。素晴らしい出来。
なんと書きようもない普通のHM。
スピードを抑え、エネルギーをメロディーにまわした感じ。バラードにも挑戦。
ASIA的な商業プログレ。曲はいいよ。
ポップな方に少し路線を換えたが、独特の透明感は失われていない。
デビューEP。メイデン型パワーメタル。結構いい事をやっている。
明らかにシェンカーの影響を感じさせるGが、今まで以上に良い味を出す。
早弾き様式Gをフューチュアした東欧のスラッシュよりパワーメタル。
日本公演のライブ。驚異の演奏力が堪能できる。
M・ヴァーセラの圧倒的歌唱力が光る正統派HM。
狂気を感じさせたのは昔の話。小粒に落ちついてしまった。