サトリアーニと、V・ムーアの中間の音。
クリエーター+シークレシーといった感じの一癖あるテクニカルスラッシュ。
整合感が大幅にアップ。クラシカル・スラッシュの旗手。
テクの応酬で聴かせるハードフュージョン。
一般にもアピールしうるほどに成長。泣き&美しさアップでこれは凄い!
ライチ・ミーツ・南部?少々埃っぽい正統派HM。
様式美Gを擁する、はちゃめちゃクロスオーバーバンド。
6曲目以降は素晴しい。表題曲は完璧な出来の超名曲。
初期の頃の良い意味でのキャッチーさがもどってきた。
暴力的な客が目に浮かぶ。全セット収録じゃないのが残念。
文句なく92年度の最高の部類に入る。泣きとさわやかさを両有する。
LAメタル。メロディセンスがかなり良いPOPだが良いアルバム。
全盛期を思わせるプログレッシヴサウンド。
ベスト盤。タイトル曲は泣きの超名曲。
曲がグーンとよくなった。Gは流石にうまい。
N・ショーンのGがやっぱり良い。泣きありドライヴィングありアメリカンの王道。
典型的ジャーマンメロディックHR。
バンド自らのキャパシティーを拡げるがごとくヴァラエティーにとんだ力作。
1STミニと2ND、そしてシングル<ジューダス>のカップリングCD。
相変わらずのクオリティーの高さ。ワイルドさを無理に出そうとしている?
大仰で、クラシカルなアレンジのスラッシュ。狙いはもうしぶんないが...
前作のラフさを押さえ、今度はジェネシスふうのプログレさも見られる。
スーパーテクニックと感情が同居した凄い奴。スティーヴ・モーズッぽい一枚。
トニ・マカの路線っぽいが、ちょっと楽曲が弱い。
なんといってもグレンヒューズがいい!泣きまくるギターも流石。
まさにブリティッシュHMの王道!スラッシュでないヘッドバンギングメタル。
4THアルバムは少しコアな感じになった。しかしあまり変わりばえしない。
ベスト盤。
ドラマティックなツインGで、哀愁の曲。これはいいぞ!
前作よりはコンパクトになったが、バラードの泣きは相変わらず良い。
今度はパンテラ化!? 高崎の異様にうま過ぎるGだけがギラリと光る。
Gソロのほんの一部分だけはそそられるが、あとは退屈なHR。期待し過ぎ?
極端にクラシカルなアレンジが良い。M.ボールズがVOで参加。Gはどへた。
喜多郎プロデュースによって彼の演歌&シルクロード魂が爆発。心にしみる。
師匠はTNTとすぐにわかる。しかしこれだけ良い曲を書ければ文句無し。
前作より曲に重点を置いている。マーティは弾きまくってはいないが風格有り。
未発表デモ・ヴァージョン集。オフィシャルなので、CURSE OF..とは段違い。
欧州様式美溢れる、正統派HM。ディッキンソン型のVとクラシカルG。
サバスのエッジを強調した感じ。曲が・・・。
コンピレーション・アルバム。なにはなくともN.W.O.B.H.M.を代表するド名曲 #1 "One of These Days" に尽きますな!
泣きのクラシカルメロディをふんだんに盛り込んだプログレッシブHM。
楽曲にメジャーさが出てきた。激しい曲に優しいメロとハイテクGが美味しい。
キャンドルマスをライチ寄りにした感じ。
A・スコルニック最後のアルバム。全体的に曲調がワンパターン。
サンダー&ライトニングのツアー。
ブリティッシュロックのなんたるかを見事に表現。
明るい北欧ハードポップ。
<売れ>に走ったのか、散漫で、曲にも魅力がない物が多くなってしまった。