元トーキョー・ブレード。全然違うハードR&Rをやってるけど。
映画ヤングガンそのままの世界。印象的な各曲のクオリティーは高い。
メタルゴッドが放つとどめの一撃。スラッシュと比較しても遜色ないパワー。
コンパクトな佳曲を揃えたカナダの小型ヴァンヘイレン。あっちより好き。
魔女狩りを題材にしたストーリーアルバム。 屋台骨 Mickey Dee 脱退の痛手をものともせず、上質のダーク&ドラマティックな世界を提供してくれる。
親しみやすい歌声と摩訶不思議な雰囲気。あっさりとテクニカルな名人たち。
HMちっく。様式Gが良い。
最高の泣きを聴かせる。
暴走気味だった前作までとうって変わって整合感を打ち出した。
復活!ジューダスのペインキラーを意識した極端にHMチックな仕上がり。
キッスライクな明るいハードR&R。
前作と同じ。北欧の哀愁のムードは満点だが、ギターがあまりにもへた。
速弾きGを擁するPOPなHR。
CD2枚組ベスト。
御洒落なAOR路線になってしまった。
初期クインズライチ路線。
典型的ジャーマン・メロディック・スピードメタル+パンク。
突如歌ものに変身?ドライヴァーみたいだったら良いけどただのPOPだ。
往年の NWOBHM を感じさせる質実剛健な感じ。意外と様式より。
ベテランミュージシャン達による典型的産業ロックプロジェクト。
紛れもなくマーティのベストプレイがギューッとつまった名盤中の名盤。
石の上にも三年。なんだか大御所のような風格さえ身につけてしまった。
極めてメタリカライクなバンド。オリジナリテイは皆無に近い。
ジェフ・ベックなどをほう沸させる。
一発録りLIVEでありながらこの完成度!
女向けと言うが、クオリティは驚くほど高い。哀愁溢れる曲がいっぱい。
ハードさに磨きがかかり、ドライブ感溢れる 1988 年のライブ。
D・レパードの弟分らしいが、地味な仕上がりとなった。
イタリアのプログレッシヴ・スラッシュ。複雑な展開が持ち味。
これは、リゾートメタル!?さわやかな哀愁が海辺の夕暮れの感じ。
アメリカンな曲もあるが、泣きのバラードで救われている。
魔可不思議な展開とメロを持った個性派ジャーマンメタル。
確かなテクに裏打ちされたパーティー・ロック。
正統派スラッシュの伝統をかたくなに守った一枚。
モーターヘッド+ヴァンヘイレン。アメリカのウルフズベイン。
1STからのシングルカット。She's Gone / I'll Never Let You Go の2曲。
超ハイトーンVが悲しいメロを熱唱する曲はいいが、大半は明るい駄曲。
彼のイメージそのままのカラフルで変なフレーズ満載の一枚。
様式よりのパワーメタル。典型的ジャーマンな部分もあり。
サトリアーニのバックBのソロ。
オーソドックスな様式よりのメイデン型HM。気合いが少し入りすぎ。
第2次北欧美旋律バンドブームの火付け役。素晴らしい出来。
アコースティックライブ。引き込まれてしまう魅力に満ちている。
ヘヴィーでダークな印象。様式っぽいGの節回しは余り聴かれなくなった。
より個性を確立した2ND。荒々しくも哀愁を感じさせる。
ポイズン型だがパワーメタルっぽさをうちだしたコンセプトアルバム。
余りに普通のスラッシュで、感想も何も・・・
改名して復活! 情けなさは相変わらずだが、独特の魅力もアップ。