ジャーニー、カンサスの路線を受け継ぐサウンド。
いかにもカナダらしい叙情性を発揮した傑作。ドラマティックな傑作。
北欧の透明感とパワーメタルの融合。シェンカーっぽいGがグー
タイトル曲はヘッドバングせずにはいられない。
B・ショウをVに迎えたどうでもいいようなライブ。
S・グリメットがブラックメタルバンドに命を与えた! メロディックな傑作。
J・E・リーの超人的プレーが中心の、オジーのアルバム中最も様式美な一枚。
まだ普通のHMだった頃の作品。
叙情派ネオクラシカルギタリスト。なかなかメランコリックなフレーズを弾く。
ピンクフロイドの真骨頂。
前作以上にKEYをフューチュアしながらも、様式パワーメタルの本領を発揮。
あのフロイト・ローズのいるバンド。ドッケン型。
最後のアルバム。タイトル曲はドラマティックで申し分ない。
超高速ツインリードが炸裂!。彼らの魅力満載のライブ。
ON STAGEのテイク違いといった感じのライブ。
美しい.....。
バットマンをパロった大作。曲はそこそこ。
前作にスピード感をプラスした好盤。ブルージーさもさらにUP。
各アルバムから数枚ずつピックアップし、歴史を垣間みれるベスト。
暗黒な雰囲気を感じさせる様式美。女Vの歌唱も見事。
クラシカル&ドラマティックなタイトル曲に涙。
狂ったようにドライヴィングしまくる泣きを伴ったHR!
魔可不思議な展開とメロを持った個性派ジャーマンメタル。
器用貧乏人K・タンプリン率いる売れ線狙いまる見えHR。退屈。
西海岸風アメリカンHR。
デビュー作。禍禍しい極悪スラッシュ。
ラフなR&Rと様式HRが混在している。
ジェネシスのGのソロ。
ジャーマンメタル。オーソドックスな正統派。詰めの甘さがめだつ。
サトリアーニのバックBのソロ。第2弾。
OUT OF THE ASHESで決まりでしょう! 徹底したモダン・テクニカル様式で、有難うございました。
前作と打って変わって哀愁メロディを打ち出し、大成功。
三宅の素晴らしいGワークが冴えるドラマティックな1ST。
黄金時代のライブ銘盤。
より個性を確立した2ND。荒々しくも哀愁を感じさせる。
まさにネオ・クラシカル・ギター・インスツゥメントの幕開け!圧巻。
アメリカン哀愁&快活HRの究極の姿。17曲入りで捨て曲がほとんどなし!
コンパクトなHR路線に進んだが相変わらずの様式的小曲もあって、良い。
新曲を含むベスト盤。””LORREINE””は名曲。Gがいいっす。
シェンカー最後のアルバム。
退屈なHRアルバムを作ってしまった。
元ヴァレンタイン。相変わらずのジャーニーぶり。曲はフックが無く、退屈だ。
アメリカをターゲットにしたキャッチーな曲が並ぶが、これはこれでよし。
ザクザクの攻撃的なリフに破壊的Vと超テクGがかつてない快感を生んだ。
ギルモアの泣きが死ぬほど堪能できる。深くトリップする一枚。
クリスマス企画盤。
少しあか抜けたが、B級ハードポップからは抜け出していない。
泣ける・・・。透明感溢れる名曲の数々に、フレディの美声、ブライアンの魂のG・・