重厚なサウンドを確立させた最高傑作。泣きまくるGに涙。
明るいパーティーロック。質、テク共に良い物がある。
70年代の空気を今に持ち込んだ音に脱帽!ツインリードもスリリング。
モダンな感覚を導入した意欲作。各々のプレイは素晴らしい緊張感を伴う。
メタル系アーティスト勢ぞろいのサントラ。
デス・メタル・マスター。J・マーフィーの参加によって聴き易いサウンド。
ミニライブアルバム。
ザクザクの攻撃的なリフに破壊的Vと超テクGがかつてない快感を生んだ。
確実なテクでメロウな曲を聴かせるドイツの新風。
P・ディアノを含む訳のわからない編成でのライブ。メイデンの曲がつらい。
クリスマス企画盤。
R・グローバープロデュース。哀愁味を全面に出し、曲の良さが光る。
何でもありのミクスチャーロック。
直球型HMではあるがVのヘタウマさが味があって良い。
昔のラジオ用に収録されたスタジオライブ。
HMにとどまらない躍動感溢れるサウンド。完成度異常に高し。
複雑な中にキャッチーなメロディ。でもちょっと考えすぎな所あり。
ON STAGEのテイク違いといった感じのライブ。
ただのスラッシュ。
D・ウェインのスーパーVをフーチュアしたスッラッシュっぽいHM。良い。
自らの余りにも巧い歌を初披露。ブルージーなテイストにメロメロ。
トライアンフの時の彼らしさがない。ただの明るいHRだ。
ヴァラエティに富んだ作品だが散漫さはない。スピードメタルナンバーが最高。
テクニカルだが個性的なG、濁声Vが効果的なメロディックスラッシュ。
デヴィカヴァ風のVがこれでもかとブルージーに攻めまくる。いい曲多し。
ドイツを感じさせないアメリカンな哀愁HR。
クランチに少々メロディを持ち込んだ作りがよい。
ツインGのリフを配した重苦しい感じのスラッシュメタル。
ブルーズHR。Gは結構現代的。
複雑に構築された暗黒の音世界。知的な雰囲気と攻撃性の対比がグッド。
クラシカル&ドラマティックなタイトル曲に涙。
方向性を少し拡散させ、普通のHMっぽい所も出てきた。
楽しいおちゃらけファンクメタル。だがクラッシック曲をやるなど、テクあり。
LAで行われたファウンデーションフォーラムでのライブ出展(Showcase Gig)の模様。 +++ Disc 1 +++ 1. EXTREME - Get the Funk Out 2. QUEEN …
米ギターマガジン誌の企画盤。Gヒーロー集合で楽しめる。 1. Giant Steps / Jennifer Batten 2. Gamera is Missing / Buck Dharma 3. B …
L・ウルリッヒが編集したNWOBHMのベスト盤。 +++ Disc 1 +++ 1. DIAMOND HEAD - It's Electric 2. SWEET SAVAGE - Eye Of The …
Burrn!誌編集のNWOBHMのベスト盤。 1. Captured City / PRAYING MANTIS 2. Sledgehammer / SLEDGEHAMMER 3. Fighting …
スケール感のアップなど、成長の跡が顕著な2ND。
方向性は確実に正解だが曲の練りが彼らにしてはイマイチ。
良くも悪くもベテランらしい安定したサウンド。
スケールを何倍にもアップさせて聴き手の感動を誘う2ND。
事実上のラストアルバム。
1985年に "The Enforcer" を Noise からリリースしたパワーメタルの WARRANT が・・・って違ぁーーう! こっちは正真正銘 LA のあの WARRANT だ。ってゆうか、バ …
感動するほどGの良さに磨きのかかった2ND。
プログレッシブさと、ポップさが共にアップ。
野獣の吠喉を思わせる個性的なVがメインの引きずる様なHM。
英国のスラッシュバンド。曲の魅力がイマイチなのが難点。
魅力が少しだけ復活した時にはもう遅かったというラストアルバム。