未発表デモ・ヴァージョンを集めた海賊版同然の極悪だが貴重な一枚。
硬質のメタリックな感じに、叙情感、変拍子を加え、楽しめる一枚。
牧歌的な雰囲気のプログレッシヴの名盤。
完全に歌中心。出来が悪くはないが、スリリングさが皆無なのはちょっと・・・
VOうまいぜ!貫禄だ! 安定感抜群の正統派ユーロHR。
D・レパードの弟分らしいが、地味な仕上がりとなった。
彼等の最高傑作。元気あり、泣きあり、フックありの素晴しい出来。
メロディックなスピードメタルと、デリス味のHRチューンのバランスが絶妙。
ストライパーの弟子という感じ。
ギタリスト中間英明が楽しめる。
アコGと女声Vの叙情的なフレーズが涙を誘うメロディック・デスラッシュ。
前作のラフさを押さえ、今度はジェネシスふうのプログレさも見られる。
様式味のHR。ギターはいいが、音は悪いのが残念。
ジャケットは、もう最高っす。中身だって良いけど。
なんといってもグレンヒューズがいい!泣きまくるギターも流石。
名曲の宝庫。さわやかでありつつ、泣きも忘れない極上サウンド。
大仰な展開に涙。ツボを得たカンサス節がたまらん。ヴァイオリン頻度高し。
ぐっと成長した2ND。ヘヴィになった。
記念すべきキング様第一作目。ツインGのドラマティックな北欧メタル。
ほんの少し大仰なアレンジのしてある普通のHR。
初期の名盤。
初期のまだヨーロピアンな曲調がたまらなく良い。
アメリカのバンドながら、極めてユーロHMに近い音。ドラマティック!
キャッチーなクインズライチ!?様式の解釈が的をえている。
S.グリメットの堂々たる歌唱が何とも痛快なオーセンティックなブリティッシュHR。
衝撃のデビュー! 日本にこんなバンドがいるというだけで幸せだった。
叙情的で、透き通ったサウンドに、攻撃的な要素も少し。北欧だ!
意外と音は正統的な筋肉野郎たち。全体的に押し付けがましいうるささ。
鬼気迫る速弾きを聞かせてくれる。独特のトーンも特長になってて良い。
前作より曲に重点を置いている。マーティは弾きまくってはいないが風格有り。
海賊版同然の寄せ集めライヴ。
ヴァリエーション豊かな中、ハロウィン的なメタルチューンがやはり良い・・・。
モダンなアレンジを全面に出している。
我らがシェンカーの超代表作。官能のフレーズが溢れでる。
キャッチー且つ泣きのコッテコテの北欧様式美!ここまでやってくれれば本望だ。
典型的ジャーマンメロディックHR。
持ち味がうまくいかされていない、中途半端な一枚。
アングリーな現代アメリカオルタナティヴパンクHM。
パンク並のエネルギーに、時々リリカルなメロディーが乗る。自然に頭が動く。
シアトリカルで凝った作りだが、曲がいまいちつまらない。
泣きのメロ度がさらにUP! 3拍子が多いのが気になるが、まぁ良いでしょう。
素晴らしい緊張感、臨場感の漂うモンスターズのライブ。
よく考えられて構築されたGソロは、激しく、美しい。様式派の期待株。
アンスラックス型の曲にジャーマンっぽいクサいメロディーのG。良いです
期待外れ。骨太でガッツィーな音だが、誰もそんなん望んで無いって。
復活! 一曲目は良い。けど、期待以上でも以下でもない出来だった・・・
プレグレッシブなタイトル曲が素晴らしい!
元祖LAメタル。元気よく、キャッチーで、メロディアスというパターン。