解散寸前のアルバム。J・ワトソンが弾きまくる好盤となっている。
ついついGソロに神経を集中させてしまう。曲は散漫だが、楽しめる。
カイ・ハンセンが抜け、独特のアクが少し無くなった。高品質には変わりない。
ビートルズ的な音楽に割り込んでくる超速弾きのミスマッチ。
これぞM・ヤコブワールド! 北欧哀愁HRの全てがある。音は悪いが・・・
所詮イングヴェイの亜流だが、それに徹する姿は感動的ですらある。
パワー・スレイヴの頃のライヴ。
初のフルレンスは、地味なものになった。が、ブルースベースの本物の味有り。
ジェフ・テイト声のプログレッシヴ・スラッシュ。独特の味有り。
イングヴェイ参加のインストがスザマジイ。イェンスの本領発揮!
初期の名盤。N.ショーンの魂を感じる名演奏。
メタルゴッドが放つとどめの一撃。スラッシュと比較しても遜色ないパワー。
泣きのGがドラマティックに責めるメロディックデス。
カオス、美、破壊、すべてを内包したクリムゾンサウンドそのもの。
ヘヴィかつプログレッシヴなトリオ。難解な曲は10年後にもう一度聴きたい。
いつに無く暗い作風。印象的なメロディ多し。
笑えるほど早い。
レイジー解散ライヴ
あ~あ、またつまんなくなっちゃった。君の声はHM向きだと気づくのだ!
スウェーデンのプログレッシヴ・メタル・バンドLION'S SHAREの1st。 プログレッシヴな展開も見せるヘヴィメタルだが、Joey Tempest (EUROPE)似のヴォーカルを生かしたポップな …
ソロ第1弾。HRよりの各曲が良い。バラードはやっぱり泣ける。声だな。
突如歌ものに変身?ドライヴァーみたいだったら良いけどただのPOPだ。
ハロウィーンくずれ。美味しいギターフレーズも有るが、曲が...。
喜多郎プロデュースによって彼の演歌&シルクロード魂が爆発。心にしみる。
みんなで歌えるテクニカルスラッシュ。良い意味ですっごくキャッチー。
いい意味でキャッチーになり、大ヒットした。
より歌に重点を置いた2ND。
欧州様式美溢れる、正統派HM。ディッキンソン型のVとクラシカルG。
ハードさに磨きがかかり、ドライブ感溢れる 1988 年のライブ。
ギタリストのソロらしいが、あまりうまくない。ヴォーカルはK.マイネ声。
ギタリスト中心らしいが、あまりうまくない。曲もいまいち。
1STミニと2ND、そしてシングル<ジューダス>のカップリングCD。
NWOBHM末期のバンド。退廃的でおどろおどろしくもある。
強力な助っ人G・ボネットを迎え、ますますアルカトラズと化した。良いっす。
シンセギターで議論を呼んだが、彼等はなにも変わっちゃいない。
ブリティッシュの風味溢れるブルージーなHR。オーソドックスながら良い。
正統派過ぎるアメリカンHR。退屈だ。
トニ・マカの路線っぽいが、ちょっと楽曲が弱い。
アメリカン・ハードの王道。
ブルージーなベイシックな部分とスポンタニアスでサイケなバランスが絶妙。
R.フリップ翁いわくヘヴィ・メタル。確かにそうだ。難解でグリグリで泣きもあり。すっごい。
今はなきZEPを強烈に意識したサウンド。これはこれでいいのになぁ。
オイちゃん色強し。そんな中、鉄っちゃんソングがええな。
自称ロマンティック・デス/ゴチック。確かにそのとおり。決め曲に欠けるのが難点。
ハード・ロックじゃん。
ソロ第2弾。前作よりHR色が薄れてしまった。声は泣けるんだけど。
わび寂びを備え始めてしまった2ND。イントロは良いが曲にはいると...
たぶん東側のバンド。ドイツによく有る普通のHR。