前作以上にKEYをフューチュアしながらも、様式パワーメタルの本領を発揮。
そのテクニックだけではなく、楽曲でも光るところを見せつけた2ND。
退屈な曲の羅列でつまらない。
健康的で元気のいいアメリカンHR。
少々K・マイネっぽいVの歌うメロが中毒性あり。正統派HM.
クラシックな様式派HM。
LAのクラブの企画盤。 MATRIARCH, JETT BLANK, LETHAL AGGRESSION, ATTACKER, HALLOWEEN, MEAN STREAK, THE BOYS.
音楽性に広がりを見せた3RD。相変わらずの重厚さや哀愁はさすが。
ワールドワイドな完成度を誇る。VはC・ハーン。
徹底してクラシカルな泣きに徹するGインストの名盤!
ノイズ一辺倒だった前作までと打って変わって整合感を強調。メジャーっぽい。
マンネリになりつつあるが、クオリティは高い。
アメリカ進出は鬼門だった。変貌したサウンドは魅力半減
曲のまとまりがぐんとアップ。タッピングしすぎのGが気になるが...
リミックス盤。軟弱ヴァージョン。
現代HMに蘇ったホワスネ後期の傑作。J・サイクスの本領発揮。 「白蛇の紋章~サーペンス・アルバス」って邦題も素敵。
ツインバスモンスターD・カストロノヴァ!信じられぬ踏みまくりに興奮!
大阪の様式美バンドのデビュー盤。
退屈な曲が詰まった堕落への第一歩。
ブリティッシュ・へヴィ・メタル・バンド ELIXIR の1stフルレンス・アルバム。N.W.O.B.H.M. の残り香漂う哀愁の名曲 #8 "Treachery" が素敵。
86年当時には珍しいメロディックなスラッシュ。
パワー・メタルの王者としてのまとまりを見せる。ちょっとスリルに欠ける。
前二作に比べると腰砕け。わるかないけど。
直球型ながら曲の魅力で突っ走る。PM~TMの転換期の一枚。
復活2作目。影のあるブリティッシュの音。
録音は優秀だが、退屈な内容。
内容は今一歩だが、グレン・ヒューズの歌がいい。
アメリカのバンドだなあと、思い知らされた一枚。圧倒的なメジャー感。
スコーピオンズそっくり。曲も似ているが、いい曲多し。
NWOBHMの残党という感じ。
悪くはない。
HM的な所もある。典型的なLAっぽい。
NYの破壊的な様式美。
チャステインに比べると随分ストレート。
テクニカル&ドラマティック!攻撃的なリフも得意。良いバンドだった。
シングルの方がよかった。
G&Bのハイテンションプレイはいつ聞いてもぞくぞくする。
C・ゴールディの御披露目新曲入りライヴ。
地味なドッケン。退屈。
スラッシュ一歩手前の攻撃的HM。カート・ジェイムスの超テクGが聞かせる。
めっきり落ち着いたサウンド。
ポップだろうが名曲揃いには違い無い。J.ノーラムには続けて欲しかった。
J.バード率いる様式バンド。よく考えて構築されたGソロは涙を誘う。
ありがちな女性ハードポップ。歌もさほどうまくない。
所々演劇調になる構成の複雑なスラッシュ。J・ニューステッドがいる。
MCが笑える。
一段とスケールアップした2ND。何故か落ち着くサウンド。
暗めの曲調が今とは明らかに違う。一番好き。