あんまり...
凄腕GのM・ハリス率いる意外と歌もののバンド。
J・ウェットンはいないがハードエッジの上質ハードポップに変りはない。曲の印象は薄い。
呪術の香りに包まれた、テクニカルなプログレッシヴ・デス。Gすんげーうまい。
ところどころはいいが、全部は辛い。Gはうまそう。
前作と一転してソリッドな面を表す。
メンバーを一新。らしさがかなりでてきた2ND。
プログレ産業ロックの基本中の基本! 泣きのGハモリが全開!
N・アソルトのDのソロ。そのまんまのものからバラードまで幅広い。
ボンジョヴィライク。Gはかなりうまいのではないか?
悪くはない。
NYの破壊的な様式美。
テクニカルな面が売りだったが、勢いのある演奏もグー。
オーソドックスだがちょっと中途半端になってしまった。
まあまあ。
あの曲以外は結構カヴァーディル/ヒューズの色が濃い。
なんか無機質な感じ。音質はいいと思うが...。
メタリカによって脚光を浴びたが、昔からそんなに好きじゃなかった。
若干ポップ目のファースト。
めっきり落ち着いたサウンド。
一緒に歌えるスラッシュ。Gは二人ともうまい!良い意味でキャッチー。
ドイツ産哀愁HR。なかなか洗練された音を出すが、Vが独クサくて惜しい。
一時期のLAメタルを彷彿させるオーソドックスかつ良質な楽曲。
70年代的なアレンジで聞かせる絶品の哀愁美旋律HR! ウリ味のGがGREAT。
類型的なパターンをあえて避け、オーソドックスさを打ち出した。
女声Vを主軸に置いたメロディックなゴシック/ドゥーム世界が堪能できる。
ちょっとだけC級から抜け出して、「その辺のジャーマンバンド」に成長した。
ヘヴィミュージック+70年代DOOM。
だんだんつまらなくなって行く・・・
ソロ第一作目。悪かないが良くもない。
この人独得のわけのわかんないところが爆発。A-1は良い。
ヴェンジェンスのArjen Anthony Lucassen(g)のソロ。アコースティックな雰囲気の実直なアルバム。
ブリティッシュポンプ+様式HMの妙。心に染みるメロディーがかなり楽しめる。
確かな演奏力と、ここぞというときのツボを心得た泣きのキメがハマるデスラッシュ。
曲良し。高水準の産業ロック。
弦楽や女声を取り入れた大作をフーチュア。聞きごたえたっぷりのデス。
駄作といわれるが、そんなに悪いわけじゃない。
サタンの変名バンド。まあまあ。
J・サイクスはもちろん、ほかのメンバーの力量も楽しめる。
うぉーっ!ぜんぜん変わらぬボストン節に涙だ!
重い! ドヨーンとしたカオス渦巻く暗黒ドゥームメタル。
ドラマティックに仕上がっている。ちょっと歌が疲れる。
チャステインに比べると随分ストレート。
カルト的な人気があるのもわかる気がする、プログレッシヴ・スラッシュ。
ドラマティックな名曲。
A-1だけは良い。
グレン・ヒューズがかっこいい。一番現代的かもしれない。曲良し。