勢いのある直線型スラッシュ。
3rd。タイトルトラックが好み。
キャッチーなメロディーを持つプログレッシヴなバンドの残した銘盤。
あのフロイト・ローズのいるバンド。ドッケン型。
急速に勢いをなくした3RD。
なんだか退屈なロックアルバム。
P.ショーティノのしゃがれ声がしびれる重くメロディックなLAの重鎮。
ツインGをフーチュアした日本のHM。悪くはない。
R・J・ディオを中心としたチャリティ。Gヒーローを多数楽しめるタイトル曲。 +++ Lead Vocals +++ Eric Bloom Ronnie James Dio Don Dokken Kev …
最新レコーディング技術を使った重厚な音作り。モダンなアレンジ。
V・ムーアの一糸乱れぬ超ハイスピード・ピッキングに興奮。
アメリカ進出を掛けてスケールアップ。
ドラマティック派LAメタル。カチっとした演奏とテクニカルなGが魅力。
曲がつまらなくなった。
TRUE AS STEELから先行12インチEP。名バラード入り。
巧くドラマティックに盛り上がる術を会得。格段に成長した2ND。
表現力豊かなVを中心に泣きの展開を見せる硬質のドラマティックHM。
愁いのある湿った声がなんとも独特なHR。
北欧様式美の全てが詰まった一枚。
U.ロートの正式な後継者はこいつだと思わせるほどの抜群のGワーク!
Gが余りにもシェンカー似の、泣きの北欧HR。なごむ。
名曲シングルのピクチャー盤。
英国イングランドのヘヴィ・メタル・バンドTRÖJANが1985年にリリースした唯一のアルバム。 シーンが現代的なヘヴィ/スピード・メタルに移行しつつあったNWOBHM最末期に現れた、ブリティッシュ・メ …
すばらしいライブでのイングヴェイ。しかしグラハムはひどい。
後期の傑作。シンセをフューチャーしたドラマティックな展開にも挑戦。
LAらしからぬブリティッシュ魂。勢いあり。
普通のポップスだが、その辺のメタルよりはパワフル。
これぞ北欧の権化。透明感溢れる繊細な音作り。超名盤。
ランのGに感動したものだ。様式っぽいつくり。邦題『暗黒の警鐘』。
プログレ産業ロックの基本中の基本! 泣きのGハモリが全開!
アメリカ指向だがやはりブリティッシュの音。悲しげな曲が良い。
再結成第一弾。今までとは違うパープル。色々言われるが、やっぱり良い。
ポップだ!悪魔に魂を売っていた頃のP・ディアノが笑える。
G・りんちの個性的な超テクを強烈にアピールした一枚。曲も良い。
日本語HRの傑作。良く口ずさんだ。
U・ロートのGオーケストレーションの集大成。ドラマティックに泣きまくる!
1STに攻撃性をプラス。このアルバムの信者はいまだに多い。
だまだ荒削りな1ST。メイデンッぽさが強い。
一応最高傑作?。
彼にしてはかなりハードな仕上がり。
KEYのワンマンながら、曲中心のナイスなバンド。名曲多数有り。
荒涼とした北欧の大地をマジで連想させる。
LAメタルの一群としてデビュー。そういうサウンドでもある。
2nd。キーボードをフィーチュアし、N.W.O.B.H.M.の中では比較的ポップなスタイルへと変化。
Sammy Hagar (vo), Neal Schon (g), Kenny Aaronson (b), Michael Shrieve (ds) アメリカンHRの王道をいくサウンド。適度に大仰、適 …
いかにもライヴが凄そうな元気一杯のHR。
NWOBHM末期のバンド。退廃的でおどろおどろしくもある。
アメリカながら暗めのヨーロッパよりのLAメタル。フックがあって良い。