悪くはないんだけれど...
甘美な泣きに包まれた超ヘヴィな様式ドゥーム。女声のソロに涙...。
VにオーメンのC.ファーを迎え、曲も充実。テクニカルなGの魅力いっぱい。
期待に反して、クオリティーが落ちてしまった3RD。
前2作よりは若干暗めの作風。Gは元クロークスのマンディ・メイヤー。
可も不可もないが、デフ・レパくりそつは困り者。
夢の顔合わせ! ゲイリーの持ち味が十二分に発揮されたおとなのブルーズロック。
だんだん繊細な音つくりもするようになってきた。
内容は今一歩だが、グレン・ヒューズの歌がいい。
つまらん。
今聞いてもなんの遜色もない!素晴しいアンサンブル。
BILL BRUFORDのリーダーアルバム。テクニカル。
なんとデスメタルに流麗なGハーモニーを導入。「メロディックデス」の先駆け。
つめは甘いが、良いものもある。正統派HRっぽい。
自己満足一歩手前のブルーズへの傾倒。
全く別のバンドになってしまった。ゼップっぽい普通の音。
曲は、1枚目に劣るが、テクニシャンGアンディの本領発揮。
G&Bのハイテンションプレイはいつ聞いてもぞくぞくする。
ギランの中では一番では?攻撃的だし。
このバンドにS・モーズはもったいない・・・・と思う。
スレイヤーの物真似だが、クオリティーはめちゃ低い。
地味なドッケン。退屈。
スリリングな超テクプログレHM。しかも!曲がキャッチーで聞きやすい。
変拍子がとってもスリリング。今聞いても色褪せてはいない。
淡々としながらもテクニカルにドラマチックに責める泣きのプログレ。
1STフルレンス。パンク寸前の攻撃性に少しのメロディックなGが売り。
長いブランクのあとの2ND。小粒だが全体としては○。
オカルト風のジャケットとは違って、結構フォークっぽいサウンド。
全盛期を思わせるプログレッシヴサウンド。
いいっ!! ゲイリーの泣きが死ぬまで堪能できる必携の一枚。
独自の退廃的なムードがたまらない。ツイン・ギターも非常に効果的。
ゲイリー・ムーア参加。
元カンサス、ケリー・リヴグレン率いるプログレッシブバンドの85~86年のベスト
ボン・ジョヴィの協力で甦ったが、つまらないポップアルバムになった。
幽玄な暗黒ゴチック。切ない展開がグー。
静かめの曲に新境地を開拓。だが従来の路線の曲はパワー不足。
マイケル・アモットのウリ味のGは良い! とことん泣けるデスラッシュ。
新曲&ベスト。改めて聞くといい曲が多い。しかし退屈。
良さそうなものは持ってるのに、R&Rに逃げてしまうので心配。
中学のときよく聞いた。
Kリック・ウェイクマンの様式美と、見事に融合。ドラマティック。
スラッシュ有りバラード有りで、よくわからん。オーソドックスなGはいい。
紛れもなくJ・サイクスの音!フレットレスBもあってる。
アメリカンネオプログレッシヴの超名盤。
ヴァンヘイレンっぽい。
深く静かに心に浸透する美旋律ドゥームデス。
1STにして最高傑作。暗く、ファンタジックなムードは最高。
最近のブルーズもののなかではけっこういい。