直球型ながら曲の魅力で突っ走る。PM~TMの転換期の一枚。
HMとしてのアンスラックスの最高傑作。名曲も多い。
LAらしからぬブリティッシュ魂。勢いあり。
ジャズ、民族などの感覚を導入したテクニカルデス。テーマはエコロジー。
元気係HRを基本にしながらも、北欧の哀愁も忘れない。安定した演奏も魅力。
普通のポップスだが、その辺のメタルよりはパワフル。
これでサバスの古い曲を知った。かなりきてる。
飛躍的に成長した2ND。引きも備えたドラマティックなつくり。
憂いを湛えたA1がたまらない。よく聞いた。
圧巻の構成力で聴かせるマグナ・カルタ・レーベル第三弾のテクニカル・プログレッシヴ。
デスから完全に脱却し、70年代っぽいダイナミズム溢れる大作。彼らの中ではこのジャケが一番好き。
だんだんワンパターンになってきた。
ポリシンセの調べが印象的なテクニカル・プログレッシヴ。
初期サバスそのもの!重く、暗く、狂気を感じる。
Gうまい。勢いのあるハイトーンVも良い。
NWOBHM。レディ・オブ・マースは、超名曲!
曲は前作に劣るが、Gはやっぱり良い。
カヴァーディル最高のライヴ音源。リッチーも良い。
ブリティッシュ・スタンダード。王道をいくサウンドだ!
ポップでキャッチーだが、切り口は紛れも無くHM。
やはり魂の入りきったGソロに尽きるでしょう!
他国籍プログレッシヴ。だが特にスペインっぽい。
暴力的な客が目に浮かぶ。全セット収録じゃないのが残念。
!S・ヴァイ真っ青のGに数々の名曲。これはいいっ!
所々演劇調になる構成の複雑なスラッシュ。J・ニューステッドがいる。
MCが笑える。
あまりうまくないがセンスはなかなかのギタリスト中心のパワーメタル。
初期の名盤。クラシカルでプログレッシヴ。
ブリティッシュ・マインドたっぷりの個性溢れるHR。不思議なスピード感。
シン・リジィのサンダー&ライトニングのカヴァーだけが聞き物。
泣きも備えた現代R&Rの傑作。曲中のフックが絶妙過ぎる。
86年当時には珍しいメロディックなスラッシュ。
とにかく一曲目に尽きる。ハイスピード&メロディック。結構感動した。
結構ヘヴィ・メタル。
様式を導入した2ND.Vは後にスキャナーへ。
今のアンスラックスらしさが一番出た秀作。インディアンは名曲。
落ち着いてしまって魅力半減。
気の抜けたドリームシアター。
いい曲とつまらん曲の差がある。Gダグは良い。
アコギで、荘厳かつクラシカルな音世界を構築している。
海賊版。しかし音質極上。
とどまるところを知らぬ成長ぶり。頭を振らずにはいられない。
哀愁ハードロック度アップ。
正直いって少し物足りない。オーケストレーションを期待してはいけないのか。
プログレの雰囲気を持った結構アダルトなHR。
サバスッ! 気持ち良いが、これという決定的な曲がないのが残念。
まだまだ青い。ときどき良い部分がある。
ボンジョヴィにくりそつな曲有り。しかしなかなか良い。