初期サバスそのもの!重く、暗く、狂気を感じる。
Gうまい。勢いのあるハイトーンVも良い。
1~2曲目は、アイリッシュの魂を伝える名曲中の名曲。
いいっす。ユウさんのGはこうでなくちゃ。
やっぱりあまり思い入れは無い。
オカルティックなイメージとは裏腹の正統派ハードポップ。
淡々と、しかしながらドラマティックに展開する彩色美なポンプ・プログレッシブ。
23分のタイトル曲は圧巻。超長尺なのに一瞬の隙もない名曲。
鳥膚もののGソロ!歌も許せてしまうというものだ。
イングヴェイ参加。ややポップながら決してアメリカっぽくは無い北欧HR。
初期の頃の良い意味でのキャッチーさがもどってきた。
ポップ。全然つまらん。
山田雅樹の超人的なVOが一番の魅力。
一応最高傑作?。
楽曲自体は以前よりオペラチックになったが、前任Vの穴は大きい。
ファースト。
曲がグーンとよくなった。Gは流石にうまい。
超絶にクラシカルなスパニッシュ・プログレ。
プログレ味の産業ロック。なかなか良い。
86年当時には珍しいメロディックなスラッシュ。
とにかく一曲目に尽きる。ハイスピード&メロディック。結構感動した。
結構ヘヴィ・メタル。
様式を導入した2ND.Vは後にスキャナーへ。
今のアンスラックスらしさが一番出た秀作。インディアンは名曲。
落ち着いてしまって魅力半減。
気の抜けたドリームシアター。
いい曲とつまらん曲の差がある。Gダグは良い。
アコギで、荘厳かつクラシカルな音世界を構築している。
海賊版。しかし音質極上。
とどまるところを知らぬ成長ぶり。頭を振らずにはいられない。
哀愁ハードロック度アップ。
正直いって少し物足りない。オーケストレーションを期待してはいけないのか。
プログレの雰囲気を持った結構アダルトなHR。
サバスッ! 気持ち良いが、これという決定的な曲がないのが残念。
まだまだ青い。ときどき良い部分がある。
ボンジョヴィにくりそつな曲有り。しかしなかなか良い。
郷愁を誘うヴァイオリンが素晴しい。
NWOBHM。レディ・オブ・マースは、超名曲!
曲は前作に劣るが、Gはやっぱり良い。
カヴァーディル最高のライヴ音源。リッチーも良い。
ブリティッシュ・スタンダード。王道をいくサウンドだ!
ポップでキャッチーだが、切り口は紛れも無くHM。
やはり魂の入りきったGソロに尽きるでしょう!
他国籍プログレッシヴ。だが特にスペインっぽい。
暴力的な客が目に浮かぶ。全セット収録じゃないのが残念。
!S・ヴァイ真っ青のGに数々の名曲。これはいいっ!
所々演劇調になる構成の複雑なスラッシュ。J・ニューステッドがいる。
MCが笑える。