メタルゴッド、ロブの再デビュー。今風だがやっぱり高品質なHMだ。
キングオブ北欧! 哀愁の唄メロが涙腺を刺激する。
愁いのあるKを主体とした北欧プログレ。
NWOBHMの名盤。少しだけのプログレッシヴテイストがグー。
彼の全ての面が堪能できるソロ。唄ものからバトルインストまで何でもあり。
荒涼とした北欧の大地をマジで連想させる。
1STにして最高傑作。駄曲も多いが、何はともあれタイトル曲は良い。
北欧のほんとに普通のHR。
ジャズのインプロっぽいところがいいのか悪いのか。
あんまり...
凄腕GのM・ハリス率いる意外と歌もののバンド。
J・ウェットンはいないがハードエッジの上質ハードポップに変りはない。曲の印象は薄い。
呪術の香りに包まれた、テクニカルなプログレッシヴ・デス。Gすんげーうまい。
ところどころはいいが、全部は辛い。Gはうまそう。
前作と一転してソリッドな面を表す。
メンバーを一新。らしさがかなりでてきた2ND。
プログレ産業ロックの基本中の基本! 泣きのGハモリが全開!
N・アソルトのDのソロ。そのまんまのものからバラードまで幅広い。
ボンジョヴィライク。Gはかなりうまいのではないか?
悪くはない。
NYの破壊的な様式美。
テクニカルな面が売りだったが、勢いのある演奏もグー。
オーソドックスだがちょっと中途半端になってしまった。
竜哉参加。
スリリングさは無くなりぐっと大人のサウンドになった。
これといった曲も無く、普通の仕上がり。だが、パープルはパープルだ。
ヒステリアの12””シングル。並み。
メタリカによって脚光を浴びたが、昔からそんなに好きじゃなかった。
甘くせつないメロディの木訥なHR。意外とソリッドでプログレッシヴ。
よりテクニカルさに磨きのかかるライブ。
もっともHR寄りのアプローチ。ダイナミックな展開は見事!
チープ・トリックやビートルズに影響を受けたのも肯ける。ややポップ。
まさに狂気のサウンド。Gはあくまで美しく、リフは暴力的。Dも凄過ぎる。
並の普通のスラッシュ。
ありがちな女性ハードポップ。歌もさほどうまくない。
1STの印象的な美旋律は何処へ...! 退屈な三流のくされ北欧HR。
ジャーマン・メタルの鏡。美味しいメロディの洪水。超強力盤。
ジャーマン特有のくさいメロ。臭過ぎてC級。
恐怖の美しさを奏でるピアノ。恐い。
歌はうまいがちょっと退屈なオーソドックスなHM。
ソロ第一作目。悪かないが良くもない。
この人独得のわけのわかんないところが爆発。A-1は良い。
ヴェンジェンスのArjen Anthony Lucassen(g)のソロ。アコースティックな雰囲気の実直なアルバム。
ブリティッシュポンプ+様式HMの妙。心に染みるメロディーがかなり楽しめる。
確かな演奏力と、ここぞというときのツボを心得た泣きのキメがハマるデスラッシュ。
曲良し。高水準の産業ロック。
弦楽や女声を取り入れた大作をフーチュア。聞きごたえたっぷりのデス。
駄作といわれるが、そんなに悪いわけじゃない。