地味! なのはかまわんが,曲がなにせイマイチ。「昔のWS」ってこんなんじゃないぞ!
女声がいい声だ.メロもたまらん.かなりいいかも.
正統的なヨーロピアンHM。KEYが良い味出してるが,駄曲多し。
なんか整合感あるじゃん! ドラムのフィルも燃える! Vも前から好きな人だし。
間違いなく最高傑作の5thアルバム。ドリーミング!
メロディック・デス黎明期に花咲いた記念すべき 1st。独特の荒涼たる美旋律が舞う大作主義なそのスタイルは、見事にオレを虜にした。
2nd Official Demo。当時から凄いわ。
コンピレーション・アルバム。なにはなくともN.W.O.B.H.M.を代表するド名曲 #1 "One of These Days" に尽きますな!
大仰な雰囲気の普遍的かつ勇壮なHM。メロは良いが、少し稚拙な部分があるのが惜しい。
まんまSペリー。爽快だが,後に残らない。曲のフックがなさげ。
Mヤコブって,結構いいGを弾く。詰めは激甘だが,いいツボを持つ様式曲が多い。
とにかくその激情が内包する泣きのメロディが言語に絶する美しさ! 前作までに感じられた若干チリチリした埃っぽさが一掃され、かっちりまとまった高品質HMに仕上がった。
成長した部分もあるが、代わり映えのしないDTもどき。
曲によっては素晴らしい泣きが待ち構えている正統派HR
クラシカルなHMに暑苦しい歌声がいい。
50点代の出来をラストの秀曲2曲がカバー。ブルータルなのは結構だが,曲は・・・
元3RD&MORTALのKari Rueslåttenのソロ。浮遊する歌声に幻惑される不思議な体験。
ゴシックの一つの究極の形。寄せては引く波って感じ。
グレート! ゴチック、サイケ、そして泣き。ダイナミックに展開する男の世界。
スローな、シンセで哀愁の装飾を施したデス。ゴシックではない。
1STにあったPOPサイドの曲が好きだったので,今回は・・・。悪くはないけどね。
浸れる……・。とにかくひたすら目を閉じて聞き入ってしまう。
オーソドックスなHR! イイゾ。ほのかな哀愁がいい味。
YNGWIE系のGの中ではかなり好きな方。今回はバンドサウンドで正統的に責める。
MEGADETHは裏切らない! 余りにも正統なHMサウンドが炸裂!
HMからPOPまで何歌わせてもうまいんですけど,強力な柱が無いとなー。
もっと北欧っぽいドラマティックさを期待したが・・・。安直なAOR的HR曲が多い。
テクGをフーチュアしたHR。「過去の曲」ってのでリアルタイム性がないのが,感情移入を妨げる。
はぁ~,期待してただけに,この拡散のしかたは残念。
臭いメロディ満載の北欧産ジャーマンメタル? 楽しめるが、飽きたりする。
女声Vが減ったのは残念だが,実験的な部分もある新しいクラシカルゴチックは,聴きごたえあり!
ジャーニーの残党。良く出来たアメリカンHRだが,哀愁が余り感じられないのが難点。
余りにも類型的なのは許すとして,今回は余り良い曲が無いのが残念。
明るくなりすぎないJOURNEY型北欧HR。ゲストVOがどれもよい。
うーん、もう少しウェットな方が好きなのだ。
更に重厚にそしてシンフォニックになっだ哀愁/情感溢れる英国HR! 傑作!
躍動するキャッチーなメロ,飛翔するテクニカルG,心に染みる歌声・・・GOOD! 何の変哲も無い、爽快時々哀愁のハードロックだが Fred Hendrix の歌声には妙な味があって、ついつい嵌まってしま …
貫禄すら出てきたロマンティックゴシック!
ゴージャスなアリーナ・ハード・ポップの王道。程よいハードさの哀愁の名曲が満載!
オランダのポップなプログレ。スリルも満足の傑作。
2nd。キーボードをフィーチュアし、N.W.O.B.H.M.の中では比較的ポップなスタイルへと変化。
叙情デス。音は軽めで迫力不足だが、メロはまあまあ。
独特の雰囲気は失わず、スケール感UP! 女声ゴシックの最高峰だ!
殺人的なテク。タメもある。曲もクラシカル。しかしなんか燃えないんですよ。
相変わらず良い曲書くねぇ。Gの時折見せる様式センスが好き。
エモーショナル,ブルージー,でも整合感もある。もう少し曲の輪郭がはっきりすれば・・・。
パラダイス・ロスト型。しかしよく泣くGが個性的。
ダーク様式HM。M.WEADのGは相変わらず良いが、中途半端な曲が聴く気を削ぐ。