ツインギターを生かした疾走するベイエリアスラッシュ。まだファンク色薄。
我らがシェンカーの超代表作。官能のフレーズが溢れでる。
VOうまいぜ!貫禄だ! 安定感抜群の正統派ユーロHR。
ハードさに磨きがかかり、ドライブ感溢れる 1988 年のライブ。
Sammy Hagar (vo), Neal Schon (g), Kenny Aaronson (b), Michael Shrieve (ds) アメリカンHRの王道をいくサウンド。適度に大仰、適 …
なんと歌まで力を入れ出した。曲は前作に及ばぬが、全体はグレードアップ。
Gのチェット・トンプソンのプレイが素晴しい。タイトル曲は名曲。DIO型。
曲の魅力が半減。マニアックになった展開。
ザックザクのリフに様式派のソロ。どこかファニーな雰囲気もある。
初期サバスの引きずるリフとカン高い声を再現した余りにもサバスなバンド。
普通の正統派メロディックHRにちょっとひねった展開をプラスしたがやはり普通だった。
FATES WARNINGのGのソロ。アコースティックでニューエイジ風。
ジャケットも含め、名盤中の名盤。この路線が良いのになぁ。
聴きやすいプログレといってもいいだろう。最高のバランスで心地よい。
オルガン入りのオーソドックスなHR。
2NDからのシングル。未発表曲入り。
親しみやすい歌声と摩訶不思議な雰囲気。あっさりとテクニカルな名人たち。
初期の名盤。
ハードポップ転向第一弾。マーク・ストレイスの悲しいしゃがれ声が良い。
POPさ,プログレッシブさ,朴訥さがうまくブレンドされた安心のラナ・ワールド。
ロック界に革命を起こしたのであろう名盤。
やはりVのM・ボーマンの抜けた穴はデカかった。中途半端にテクニカルなHR。
いきなり急成長してびっくり。美味しいメロも有るし、タメも出てきて。
あまりにも凄過ぎる IN THE MIRROR。我を忘れて聞きまくった。
全盛期の大仰なアメリカン・プログレッシヴを再現!たまらんっス。
適度なPOPセンスを身につけてしまったために、最高傑作になってしまった。
もう往年のパワーは皆無だが、腐っても鯛。
SYMPHONY XのGのソロ。クラシカル、プログレッシヴなGインスト。
ダークなパワーメタル。
キャッチー且つ泣きのコッテコテの北欧様式美!ここまでやってくれれば本望だ。
Gはうまいが曲がいまいち。
多少複雑な展開を取り入れながらもオーソドックスなスラッシュ。
男っぽいハードかつキャッチーなサウンド。
数少ない様式派として、その名に恥じぬ一枚。コンセプトアルバム。
普通のHMに、少しだけスラッシュのスパイスを効かせた感じ。
得意のナイーブなメロディーが影をひそめてしまった。
再びパープルを辞めてのソロ。大人のHRが中心。
正統的なパワーメタル。メイデン+メタルチャーチという感じ。
デビュー作。ジェネシスがハードになってスティーヴ・ヴァイが入った感じ。
当時18才だが、若いわりにはではなく本気でうまい。クラシカル。泣ける。
2枚組ベスト。
ソロ名義だが、これこそがエイジア。スリリングだが心暖まる一枚。
今聴くと、この頃からなにも変わっていないのがわかる。
名曲目白押しのコンパクトだが深みのある名盤!
もう一つのカンサスといっても過言ではない。ゲスト参加のロニーも見事。
初期の海賊ライヴ。音質劣悪。
4THアルバムは少しコアな感じになった。しかしあまり変わりばえしない。
これまたキッスの魅力を満載。