デビュー作。ダークでドラマティックなHM。Vが控えめ。
ファンク、プログレ、ジャズ等を雑多に煮込んだ骨太かつテクニカルなHR。
オカルト風のジャケットとは違って、結構フォークっぽいサウンド。
ちょい退屈なプログレッシヴ・パワー。
中世ヨーロッパの場内にいるような宮廷音楽っぽいプログレ。
焦点の絞れていない散漫なギターインスト。退屈。
とにかく一曲目に尽きる。ハイスピード&メロディック。結構感動した。
ヘッドバンガーズ・ロック! 文句なく気持ちいい。
様式を導入した2ND.Vは後にスキャナーへ。
AORに寄りすぎでGの聞かせどころがなくなってしまった。
気の抜けたドリームシアター。
ロマンティックなプログレ。
哀愁が似合うはずなのになぜかそれをしないのが不思議。
サバス風からポップまでバラエティーにとんだ構成。
清涼感と哀愁を重視した、スイスのプログレ。