メタルゴッドの自覚のもとに作り上げたであろう、HMのお手本的な一枚。
幾らか現代的になってしまったプレーは残念だが、曲はよい。特に一曲め。
論議を呼んだが、それほど騒ぐこたぁない。ここにあるのは、JPそのものだ。
ベスト版!
アビゲイルツアーのライヴ。唯一マイケル・ムーンがいる音源。
最高の泣きを聴かせる。
いつに無く暗い作風。印象的なメロディ多し。
まさにベスト・オブ・キッス!
暗く沈むスローな曲調に現代的なG。良いっす。
超ゴージャスな音像で構築される、悲しみに彩られた吸血鬼伝説。泣きのブラック。
ベスト。昔はこればっか聞いてた。
再結成第2弾。より洗練された、スマートなサウンド。
脇役に徹するT・マカパイン。だが自然と耳は彼のプレーを追ってしまう。
ライチ型様式HMの決定版。多彩な表現力のVと、激弾きGは余りにスリリング。
淡々としながらもテクニカルにドラマチックに責める泣きのプログレ。
6曲目以降は素晴しい。表題曲は完璧な出来の超名曲。
パーカッションなど、ラテン色を大幅に取入れた大作。聞きごたえあり。
さらに表現力を増した2ND。かっちりまとまったスリリングな曲が並ぶ。
HMとしてのアンスラックスの最高傑作。名曲も多い。
メランコリックなフレーズ満載の銘盤。
駄作と言われているが、そんなことはなく、破壊力は一番あるかも。
震えがくるほど凄い歌声。北欧のミュージシャンと作成した傑作ソロ作。
飛躍的に成長した2ND。引きも備えたドラマティックなつくり。
泣きと憂いを湛えた高品質北欧HR。ポップだが、様式美のなごり有り。
憂いを湛えたA1がたまらない。よく聞いた。
泣きも備えた現代R&Rの傑作。曲中のフックが絶妙過ぎる。
プログレ産業ロックの基本中の基本! 泣きのGハモリが全開!
Gが余りにもシェンカー似の、泣きの北欧HR。なごむ。
バンドにかつて在籍していたメンバーを多数ゲストに迎えたラストライブ。