相変わらずの超絶涙腺刺激フレーズを決めまくるシェンカーに感動。
美しく、そして哀しく・・・。琴線に触れるフレンチ・プログレの大傑作。マジで泣ける。
まだプロッグレッシヴさの残る初期の名盤。
悲しくも爽やかな旋律のオージー・プログレ。
ヨーロピアンな泣きのGが、哀愁を感じさせるプログレの名盤。
狂ったようにドライヴィングしまくる泣きを伴ったHR!
ストレートなHRっぽい所もある名盤。
様式美は大作という概念をもたらした偉大な一枚。スリリングなプレイに涙。
言う事無しの名盤。
1STもいいが、こっちもいい。今聴いても充分なクオリティ。
雨の石畳を連想してしまう素晴しい叙情性。HRではないが美しい音だ。
「アキレス最後の戦い」を収録。良い曲が多くHRマインドに溢れる。
恐るべき緊張感を湛えたライブの名盤。
初期の名盤。
聴きやすいプログレといってもいいだろう。最高のバランスで心地よい。
ジャケットも含め、名盤中の名盤。この路線が良いのになぁ。
やさしく暖かい感じのソフト・プログレ。美しいが、淡々とし過ぎかも。
カンサスっぽい大仰でスマートなサウンド。アメリカンプログレの隠れた名盤。
カヴァーディル最高のライヴ音源。リッチーも良い。
J・ハイズマン率いるテクニカル・ハード・フージョンバンド。G・ムーアも。
今聞いてもなんの遜色もない!素晴しいアンサンブル。
駄作といわれるが、そんなに悪いわけじゃない。
イタリアンプログレの名作。構築美がものすごい。