一応最高傑作?。
すばらしいライブでのイングヴェイ。しかしグラハムはひどい。
後期の傑作。シンセをフューチャーしたドラマティックな展開にも挑戦。
LAらしからぬブリティッシュ魂。勢いあり。
普通のポップスだが、その辺のメタルよりはパワフル。
これぞ北欧の権化。透明感溢れる繊細な音作り。超名盤。
ランのGに感動したものだ。様式っぽいつくり。邦題『暗黒の警鐘』。
プログレ産業ロックの基本中の基本! 泣きのGハモリが全開!
アメリカ指向だがやはりブリティッシュの音。悲しげな曲が良い。
再結成第一弾。今までとは違うパープル。色々言われるが、やっぱり良い。
ポップだ!悪魔に魂を売っていた頃のP・ディアノが笑える。
G・りんちの個性的な超テクを強烈にアピールした一枚。曲も良い。
日本語HRの傑作。良く口ずさんだ。
U・ロートのGオーケストレーションの集大成。ドラマティックに泣きまくる!
1STに攻撃性をプラス。このアルバムの信者はいまだに多い。
だまだ荒削りな1ST。メイデンッぽさが強い。
彼にしてはかなりハードな仕上がり。
KEYのワンマンながら、曲中心のナイスなバンド。名曲多数有り。
荒涼とした北欧の大地をマジで連想させる。
LAメタルの一群としてデビュー。そういうサウンドでもある。
Sammy Hagar (vo), Neal Schon (g), Kenny Aaronson (b), Michael Shrieve (ds) アメリカンHRの王道をいくサウンド。適度に大仰、適 …
いかにもライヴが凄そうな元気一杯のHR。
NWOBHM末期のバンド。退廃的でおどろおどろしくもある。
アメリカながら暗めのヨーロッパよりのLAメタル。フックがあって良い。
このアルバムから後期メイデンが始まった。今に続く名曲揃い。
2nd。キーボードをフィーチュアし、N.W.O.B.H.M.の中では比較的ポップなスタイルへと変化。
名曲 NOVEMBER IS GOING AWAY を収録。それだけで価値あり。
メタルゴッドの自覚のもとに作り上げたであろう、HMのお手本的な一枚。
ベスト盤。
突拍子もないがツボをおさえた歌メロが印象的。ヘッドバンギングも可能。
マーク・セント・ジョンのフラッシーなギターが美味しい。
ハードポップ転向第一弾。マーク・ストレイスの悲しいしゃがれ声が良い。
HM路線を突っ走る、メタルQUEEN。良い曲多し。
デニス・ストラットン率いるPOPめのバンド。今聞くと結構良いかも。
LA出身というのが信じられないツインGのドラマティックな好バンド。
撃剣霊化の英語ヴァージョン。DREAM FANTASY が名曲。
名曲揃い。少しマイルドになったが、それが独特のムードを醸し出している。
はっきりとしたメロディーのPOPさが魅力だった。
随分POPになってしまいました。R&R系なこともやり出した。
極端なまでのヒロイックな世界観からしばしば失笑の対象となってしまう MANOWAR だが、こと楽曲に関しては Joey Demaio 総統のその大仰な言動に違わぬ、完膚なきまでの王道スタイルを貫き通し …
外見より質の個性派。ウリに影響を受けたGは、タメばっちりで流石。
NWOBHM末期に現われた。この時期にありがちなおどろおどろしい展開。
まさに現代スラッシュメタルのバイブル。メロデイーとの融合。
ライヴ。デレクSt.ホルムズの歌うパートが何気にイイ感じ。
圧倒的にかっこいい4曲入りミニアルバム。正統派HM!!
元 BOSTON の Barry Goudreau が結成したこの ORION THE HUNTER は アメリカンAORハードロックの王道サウンドを提供してくれた。 大好きな BOSTON のメンバ …
初期スウェディッシュメタルの傑作。220ボルトにちかい。
高崎っぽいギターがカッコイイ!