英国イングランドのヘヴィ・メタル・バンドTRÖJANが1985年にリリースした唯一のアルバム。 シーンが現代的なヘヴィ/スピード・メタルに移行しつつあったNWOBHM最末期に現れた、ブリティッシュ・メ …
5th。前作から一転してリラックス&キャッチーな作風を取りつつも、その内側に潜む寓話的なリリシズムが超ナイス。名盤。 (Mar. 07, 2006)
ブリティッシュドラマティック哀愁HR。琴線に触れるハイトーンメロ。 私にとって「哀愁ハードポップ」の究極の姿とは、それは SHY のことを指す。 デビューアルバム"Once Bitten...Twic …
L.A.を中心としたアメリカン・メタル・ムーブメントが一番輝いていた時期に生まれた、メロディックHRの至高の一枚。ヨーロッパ的なムードに包まれた最高傑作。泣きに徹するG・リンチが感動的。 人間性はとも …
FATES WARNING・・・なんとカッコイイバンド名なのだろう! このバンドのアルバムを聴くキッカケとなったのは、他の何でもなく、私の「ツボ」を突いてしまったそのバンド名そのものだ。 そしてその内 …
哀愁溢れる珠玉の曲の数々に、パワフルな歌声。 今や完全にHM/HR臭のない作品が板についてきた感のある彼女だが、初期はまさに「メタル・クイーン」として君臨(とまでは行かんが…)していた。当時のライブ …
ゴージャスなアリーナ・ハード・ポップの王道。程よいハードさの哀愁の名曲が満載!
R・J・ディオを中心としたチャリティ。Gヒーローを多数楽しめるタイトル曲。 +++ Lead Vocals +++ Eric Bloom Ronnie James Dio Don Dokken Kev …
最新レコーディング技術を使った重厚な音作り。モダンなアレンジ。
V・ムーアの一糸乱れぬ超ハイスピード・ピッキングに興奮。
アメリカ進出を掛けてスケールアップ。
ドラマティック派LAメタル。カチっとした演奏とテクニカルなGが魅力。
曲がつまらなくなった。
TRUE AS STEELから先行12インチEP。名バラード入り。
巧くドラマティックに盛り上がる術を会得。格段に成長した2ND。
表現力豊かなVを中心に泣きの展開を見せる硬質のドラマティックHM。
愁いのある湿った声がなんとも独特なHR。
北欧様式美の全てが詰まった一枚。
Angi Schiliro (g)率いる後期RAINBOW型HR。Russ Ballardのカバー曲あり。
急速に勢いをなくした3RD。
曲が良く練れてきたが、女向けの曲が目だち始めた。完成度は高い。
なんだか退屈なロックアルバム。
NYのメタル連中の作ったセッションアルバム。ヴァラエティに富んだ内容。
P.ショーティノのしゃがれ声がしびれる重くメロディックなLAの重鎮。
メロディックな「普通の(いい意味で)」HM。
ツインGをフーチュアした日本のHM。悪くはない。
哀愁の北欧HRをポップめのR&Rとブレンド。良い曲が多い。
TRIUMPH が如何に優れたライヴバンドであるかを知らしめる素晴らしいライヴ! 悶絶!
北欧の透明感とパワーメタルの融合。シェンカーっぽいGがグー
VはR・シーパース。ジューダス型HM。カチっとしたいかにも独っぽい音。
K・スワンのデビュー作。憂いを称えた英国の誇りを感じるNWOBHMの名作。
後期の名曲を全て堪能できる好ライブ。
日系ハイテクGをフーチュアした第一次復活盤。スリリングなGが良い感じ。
甲高い個性派Vをフューチャーした様式派LAメタル。
インストパートだけではなく、唄メロにもクサイメロディを配置。これがいい。
LA出身ながらメイデン型サウンドを聴かせる老舗バンド。
ハーマンのGのせいか少しアクセプトっぽい。
勢いのある直線型スラッシュ。
大作がイイ感じ。そんなに好みではないけど。
3rd。タイトルトラックが好み。
ライブが凄すぎるだけに。。。
キャッチーなメロディーを持つプログレッシヴなバンドの残した銘盤。
哀愁あるハードポップを聴かせる好盤。
あのフロイト・ローズのいるバンド。ドッケン型。
LAメタル全盛ながら、ヨーロピアンな感性が見事。
この頃からマーティ・フリードマンには、天才の片鱗が垣間見られる。
Animalize の延長線上。パッとしないかな。
ブルーズ・フィーリング溢れる、パンチの利いたVO。キャッチーな曲もマル。