ギタリストのソロらしいが、あまりうまくない。ヴォーカルはK.マイネ声。
日本では過小評価気味の彼等のエネルギーを伝える好ライヴ。
彼らのキャリアのなかで2番目に地味なアルバム。
持ち味がうまくいかされていない、中途半端な一枚。
これからスラッシュ化の一途をたどることになる。悪かないけど。
S・マウンテンのVのアルバム。弾きすぎないGのセンスが光る。
Gのチェット・トンプソンのプレイが素晴しい。タイトル曲は名曲。DIO型。
アメリカのバンドながら、極めてユーロHMに近い音。ドラマティック!
1STをよりモダンにした。泣きのバラードは絶品。
HMらしさは後退。けど、独特の艶は健在の4TH。
M.キスクという恐ろしいVを迎えて、素晴しい歴史的名盤を作り上げた。
ブリティッシュなカルの歌。情念とテクの融合が素晴しいダグのG。良いっす。
所詮イングヴェイの亜流だが、それに徹する姿は感動的ですらある。
ヒステリックな歌(叫び?)が全体を支配する、ノイジーなスピードメタル。
オーソドックスなスラッシュ。安定したギターはセンスよし。
ジョー・ホルムズをGにむかえ彼の超テクGをフューチャーした一枚。
うまい、はやい、エモーショナル。けれど退屈に感じてしまうのは曲のせい?
ソロ第1弾。HRよりの各曲が良い。バラードはやっぱり泣ける。声だな。
マカパインの弟子。エモーショナルではないが、クラシカルな曲は一級品。
アメリカでもがく哀れな姿が封じ込められている。方向性に一本筋なし。
気合いの入ったメロディアスHR。G.エドマンとの相性も良い。
わび寂びを備え始めてしまった2ND。イントロは良いが曲にはいると...
ターボツアーのライヴ。テンションはちょっと落ちるが、楽しめる。
よりメロディアスに、より攻撃的になった2ND。やはりリフがいいんだな。
つめは甘いが、良いものもある。正統派HRっぽい。
ドラマティック!大作!スリリング!
ドラマティックに仕上がっている。ちょっと歌が疲れる。
随所にちりばめられたアイリッシュメロディが郷愁を誘う名盤。
テクニカルな面が売りだったが、勢いのある演奏もグー。
かっちりした曲構成とハイトーンヴォーカルが魅力。
ベースがうるさい。
だんだんつまらなくなって行く・・・
ハイスピード&メロディックは健在だが、ちょっと疲れる。
まあまあ。
泣きも備えた現代R&Rの傑作。曲中のフックが絶妙過ぎる。
結構ヘヴィ・メタル。
いいっす。ユウさんのGはこうでなくちゃ。
あんまり...
再結成第2弾。より洗練された、スマートなサウンド。
今のアンスラックスらしさが一番出た秀作。インディアンは名曲。
ヒステリアの12””シングル。並み。
G弾きまくりの展開の複雑なHM。
なんか無機質な感じ。音質はいいと思うが...。
類型的な普通のHMになってしまった。
ギタリストのソロプロジェクトらしいが、ドッケン風の曲が超退屈。
これ、ロニーじゃないの~と思った。が、それなりに楽しめる。
悪く言う人もいるが、ここでのC・ゴールディは、リッチーそのものだと思う。
歌謡曲みたいになっちゃった。