HMちっく。様式Gが良い。
最高の泣きを聴かせる。
ボンジョヴィ型HR。バラードの名曲がある。R・ヴァレンタインがいた。
北欧声のG・エドマンをVに現在のスタイルを確立。
魅力が少しだけ復活した時にはもう遅かったというラストアルバム。
英国のスラッシュバンド。曲の魅力がイマイチなのが難点。
野獣の吠喉を思わせる個性的なVがメインの引きずる様なHM。
プログレッシブさと、ポップさが共にアップ。
感動するほどGの良さに磨きのかかった2ND。
1985年に "The Enforcer" を Noise からリリースしたパワーメタルの WARRANT が・・・って違ぁーーう! こっちは正真正銘 LA のあの WARRANT だ。ってゆうか、バ …
事実上のラストアルバム。
スケールを何倍にもアップさせて聴き手の感動を誘う2ND。
良くも悪くもベテランらしい安定したサウンド。
方向性は確実に正解だが曲の練りが彼らにしてはイマイチ。
LAで行われたファウンデーションフォーラムでのライブ出展(Showcase Gig)の模様。 +++ Disc 1 +++ 1. EXTREME - Get the Funk Out 2. QUEEN …
米ギターマガジン誌の企画盤。Gヒーロー集合で楽しめる。 1. Giant Steps / Jennifer Batten 2. Gamera is Missing / Buck Dharma 3. B …
L・ウルリッヒが編集したNWOBHMのベスト盤。 +++ Disc 1 +++ 1. DIAMOND HEAD - It's Electric 2. SWEET SAVAGE - Eye Of The …
Burrn!誌編集のNWOBHMのベスト盤。 1. Captured City / PRAYING MANTIS 2. Sledgehammer / SLEDGEHAMMER 3. Fighting …
その声色からしてJOURNEYそっくり。ハイテクGが華を添えている。
スケール感のアップなど、成長の跡が顕著な2ND。
モダンな感覚を導入した意欲作。各々のプレイは素晴らしい緊張感を伴う。
70年代の空気を今に持ち込んだ音に脱帽!ツインリードもスリリング。
明るいパーティーロック。質、テク共に良い物がある。
重厚なサウンドを確立させた最高傑作。泣きまくるGに涙。
改名して復活! 情けなさは相変わらずだが、独特の魅力もアップ。
余りに普通のスラッシュで、感想も何も・・・
ポイズン型だがパワーメタルっぽさをうちだしたコンセプトアルバム。
より個性を確立した2ND。荒々しくも哀愁を感じさせる。
ヘヴィーでダークな印象。様式っぽいGの節回しは余り聴かれなくなった。
アコースティックライブ。引き込まれてしまう魅力に満ちている。
第2次北欧美旋律バンドブームの火付け役。素晴らしい出来。
オーソドックスな様式よりのメイデン型HM。気合いが少し入りすぎ。
サトリアーニのバックBのソロ。
様式よりのパワーメタル。典型的ジャーマンな部分もあり。
彼のイメージそのままのカラフルで変なフレーズ満載の一枚。
1STからのシングルカット。She's Gone / I'll Never Let You Go の2曲。
超ハイトーンVが悲しいメロを熱唱する曲はいいが、大半は明るい駄曲。
モーターヘッド+ヴァンヘイレン。アメリカのウルフズベイン。
正統派スラッシュの伝統をかたくなに守った一枚。
確かなテクに裏打ちされたパーティー・ロック。
魔可不思議な展開とメロを持った個性派ジャーマンメタル。
アメリカンな曲もあるが、泣きのバラードで救われている。
楽しいおちゃらけファンクメタル。だがクラッシック曲をやるなど、テクあり。
方向性を少し拡散させ、普通のHMっぽい所も出てきた。
クラシカル&ドラマティックなタイトル曲に涙。
複雑に構築された暗黒の音世界。知的な雰囲気と攻撃性の対比がグッド。
ブルーズHR。Gは結構現代的。
ツインGのリフを配した重苦しい感じのスラッシュメタル。