ENUFF Z'NUFF の最大の魅力といえば、その甘酸っぱい BEATLES 直系の懐かし系メロディだということに間違いはない。Donnie Vie のハスキー・ヴォイスで歌い上げられる感傷的なフレ …
凝ったアレンジで元気の良いポップな曲を聴かせる。
往年のHRっぽいノリを復活させたヘヴィなしあがり。
ファンキー! スリリング! かっこいい! ノリノリのブラス・メタル。
曲は相変わらずワンパターンだがGはいい。
無機質なヘヴィさをプラスしてソリッドになった2ND。
タフになったが泣きは半減。曲のクオリティも...
ベストの選曲で迫るラストライブ!
全ての時代を網羅する2枚組ベスト。
M・フェイトドロップ組によるモダンなサタニック(?)なんか変。
様式美の権化のようなGにパワー女V。ドラマティック&ヘヴィな佳曲に感動。
攻撃性を増すと共にバラードにも挑戦。ヘッドバングせずにいられぬパワー。
ハロウィンを本物のプログレッシヴマインドで調理。本家を越える叙情派。
完全にスラッシュを脱却! ラッシュに通じるリリカルさをも感じさせる。
熟練のベテランによるヘヴィなアメリカンHR。
最もコアな部分を最もメロディックに表現した最後にして最高傑作。凄い!
再びインストに挑戦。ファンキー。
PARIAH+SABBAT。まさにその通りの音。ブリティッシュトラッドの雰囲気あり。
退屈なHRアルバムを作ってしまった。
うまいぞ唄が。愁いを帯びた曲もそそる。
スローターのライブ。
メタル系アーティスト勢ぞろいのサントラ。
元ボストン。という感じの音で、ついつい聞き流してしまうほどの卒のなさ。
歌は巧いな。
ツインギターになり、ますますふつうのスラッシュに。
究極のワンパターンドラマティックメタル。すべてに魅力がイマイチ。
MTV型アメリカンHR。
HMに拘らずいろんなスタイルの曲を収録。ハイクオリティなアルバムだ。
各アルバムから数枚ずつピックアップし、歴史を垣間みれるベスト。
サトリアーニ風テクニカルGのインストソロ。
F・マーキュリーを思わせるVスタイルが魅力。楽曲のアレンジもそれっぽい。
おしゃれにまとまっているが、彼らならではのダイナミズムも健在。
余りテクニカルな面を強調していない。
変拍子を多用したテクニカルスラッシュ。曲に魅力が乏しいのが欠点。
ディオ型Vを加入させ、正統派に接近。
ダーティーながらメロを歌うV、スリリングに展開する曲が絶妙。
叙情派ネオクラシカルギタリスト。なかなかメランコリックなフレーズを弾く。
楽曲に魅力がなくなってしまった2ND。
ジャーニー・ボストン系の音。
ドッケンっぽい曲を中心に、もう少しパワーメタルだったりする普通の人々。
キャッチーなメロとハードエッジなHMのバランスがすばらしい。
サトリアーニのバックBのソロ。第2弾。
スケールアップした2ND。ラストのバラードは後生に伝えたい絶品。
楽曲に比類無きまとまりを見せたコンセプトアルバム。
前作と打って変わって哀愁メロディを打ち出し、大成功。
メタル色を強めたライチといった感じ。曲がつまらない。
惰性で出し続けているのではと思えるほどの寵落ぶり。
元ホワイトシスター。しかしそのかけらもないバンド名どおりの音。