当時の興奮が伝わるが、実際に見て感じた感動に比べれば屁でもない。
ちょっとアンスラックスっぽい。つまらん。
第一印象は劣悪だが、独特の退廃感がサバス精神を感じさせ、気に入ってる。
この人独得のわけのわかんないところが爆発。A-1は良い。
高品質産業ロック。
Gはうまい。ドッケンっぽい。けっこういいかな?
VにオーメンのC.ファーを迎え、曲も充実。テクニカルなGの魅力いっぱい。
良いには良いが、パターンにはまりつつある。
再結成。昔の勢いはもうない。
期待に反して、クオリティーが落ちてしまった3RD。
中近東フレーズいっぱいのテクニカルなサウンド。結構メロディアス。
新曲&ベスト。改めて聞くといい曲が多い。しかし退屈。
デスだが、Gが頑張っているのでかろうじて聞ける。
かなりの演奏力は持っていそうだが、つめが甘い。
60年代+スラッシュ+プログレの不思議なバンド。
ど下手。聞いてるこっちが恥ずかしい。
歌がもうちょい安定してれば凄いバンドになれる。ムードよし。
アンサンブルがすごくいい。ラジオサウンドながら、聞き入ってしまう。
サバス風からポップまでバラエティーにとんだ構成。
どれも似たような雰囲気になってしまった。
とどまるところを知らぬ成長ぶり。頭を振らずにはいられない。
別物として聞けば問題はない。クォリティーは高い。
N・アソルトのDのソロ。そのまんまのものからバラードまで幅広い。
攻撃的ですらある。ベスト的選曲。
知性的なデス。ところどころサバスっぽい。
だんだんワンパターンになってきた。
元メガデス。元々歌いりだったのを、無理矢理インストにしたのがもろばれ。
強引なまでのクラシカルな展開は、トリハダもの。
最近のブルーズもののなかではけっこういい。
Gもうまいし、ドライブ感も充分。曲も良いし、好きだなあ。
初期サバスそのもの!重く、暗く、狂気を感じる。
破天荒なパワーと繊細なメロディーを兼ね備えた極上の産業ロック。
1曲を除いて、サトリアーニ風。その1曲は、ヴィニー・ムーア風の良い曲。
随分良くなった。聞きやすいし、ハチャメチャさもそのまま。
音は違うが、ムードは後期レインボウそのもの。盲目的に良いと言ってしまう。
小粒なテスタメントといった感じ。メイデンのキラーズのカヴァー有り。
デスメタル。もしかしたら凄いバンドなのかもしれんが、うるさ過ぎる。
ユーロ・スラッシュの雄!クラシカル&コア。破壊的だが整合感有り。
退屈。
独特のノイジーさが、ライヴだと薄れて聞きやすい。
スレイヤーの物真似だが、クオリティーはめちゃ低い。
以前に比べれば退屈な作品だが、シーン全体を見渡せば、凄いことだ。
正統的叙情派HRだがつめがちょこっと甘い。
聞き所は、なんといってもJ・ノーラムのGでしょう。本当に良いなあ。
アメリカに行く時に、ドイツに魂を忘れてきたようだ。退屈なポップス。
イングヴェイ参加。ややポップながら決してアメリカっぽくは無い北欧HR。
クオリティー極低。だが正統的な面もある直球型スラッシュ。
ちょっとマニアックな方へ行ってしまった。が、良い曲もある。