ダークなパワーメタル。
オルガン入りのオーソドックスなHR。
何から何までクイーンにクリソツ!
魅力的なフックをヘヴィかつキャッチーな曲に散りばめた好盤。
ほんの少し大仰なアレンジのしてある普通のHR。
唄中心ながらも楽器のパートも火花散る絶妙のバランス。
彼らにしかなかった味を切り捨て、新境地に足を踏みいれたが、退屈。
中近東の香り漂うプログレッシヴ&ジャジーな本物ロックサウンド!
女声、ピアノ、弦楽にダークな声が乗るアバンギャルド・デス。
アングリーな現代アメリカオルタナティヴパンクHM。
相変わらず。
ヴァラエティに富んだギターインスト。録音がショボイ。
ヴェンジェンスのVのソロ。安定した歌唱力でオーソドックスなHRを歌いあげる。
驚異の大変身。弾けないなら弾かなきゃいいとやっと気がついてくれた。
ディピエトロがGを弾けばそれでいいのだ。ちょっと思考型になったが良い。
再びR・ロックを迎え、本来の様式HM路線を突っ走る。ポップな面もあり。
泣きのメロ&アレンジで涙腺を刺激するメランコリックHR。
素晴らしい緊張感、臨場感の漂うモンスターズのライブ。
まさに英国様式美路線!駄曲もあるが、補って余りある名曲ぞろい。
初期サバスの引きずるリフとカン高い声を再現した余りにもサバスなバンド。
イエス色を強めた2ND。曲はつまんなくなった。
様式派パワーメタル。演奏のグレードは高い。
オーソドックスなパワーメタル。ハっとする所もあるがちょっと単調。
ウリ味を全面に出した素晴らしいギターインストアルバム。
出た!こぶしの回るスパニッシュ現地語様式美!ポップな面もあり、はまる。
普通の正統派メロディックHRにちょっとひねった展開をプラスしたがやはり普通だった。
様式暗黒ドゥームの極致! 完成度の高いバンドだ。
クイーンの手法を所々に散りばめたブリティッシュ風味溢れるロック。
もう往年のパワーは皆無だが、腐っても鯛。
FATES WARNINGのGのソロ。アコースティックでニューエイジ風。
全曲アコースティック。哀愁のGが堪能できるが、ちょっと飽きたりする。
クラシカルな早弾きギターインスト。曲がイマイチ。
T・マーティンの素晴らしい歌唱が魅力のドラマティックなHR。
ベスト版!
60年代サイケからサバスあたりの影響を感じさせる。へヴィ・ロック。
シアトル系にしては聞きやすく、ハイクオリティー。
メンバーを一新。らしさがかなりでてきた2ND。
流行のヘヴィーさにすりよってはいるが、ディオらしいところもちゃんとある。
クラシックの名曲をモチーフにしたインストを中心に、G・エドマンの歌もあり。
甘美な泣きに包まれた超ヘヴィな様式ドゥーム。女声のソロに涙...。
名バラードのシングル
笑えるほどにパープル。Vはもろギラン。
E・マーティンっぽいVが魅力の都会派ブルージーHR。
K・CRIMSONタイプの哀愁の北欧プログレッシヴ。混沌&泣きで迫る様は圧巻。
絶頂期のライブ。いい曲が多い事を再確認。
よりテクニカルさに磨きのかかるライブ。
元STORMBRINGER。Tony MacAlpine風も良いが、ゆったりと感情的に弾いてて良い。
哀愁HRが美味しいクリスチャン。