愁いをたたえた哀愁のハードポップ。泣き度は抜群!
ライチ型様式HMの決定版。多彩な表現力のVと、激弾きGは余りにスリリング。
スラッシュ寄りデス。メロディアスな展開が美味しい。
よりテクニカルさに磨きのかかるライブ。
笑えるほどにパープル。Vはもろギラン。
流行のヘヴィーさにすりよってはいるが、ディオらしいところもちゃんとある。
「紫の聖戦」。良いところももちろんある。しかしこんな出来ではDPの名に恥じるのでは?
なんとGはアンディー・ラ・ロック!彼の独特の音が堪能できる!
北欧の様式をふんだんに盛り込んだ美旋律デス。
初期メガデスのG率いるソリッドなプログレHM。
後期ヨーロッパの影響絶大。あのタイプのHRが満載。
スペーシーな雰囲気とクリアーな音像を持ち込んだテクニカルデス。はまる!
ヴァイっぽいGをフーチュアしたオーソドックスなパワーHR。
デビュー作。ダークでドラマティックなHM。Vが控えめ。
愁いを称えたメロをダークで攻撃的なHMに乗せた北欧の期待の星。
デスメタルから、本格的サバスHRに大変身。
正直いって少し物足りない。オーケストレーションを期待してはいけないのか。
絶頂期のライブ。いい曲が多い事を再確認。
名バラードのシングル
メンバーを一新。らしさがかなりでてきた2ND。
ジャパンツアーのライブ。
むせ返るほどの様式美プログレ。しかしVが激弱。
アコギで、荘厳かつクラシカルな音世界を構築している。
弦楽や女声を取り入れた大作をフーチュア。聞きごたえたっぷりのデス。
北欧にしてはストレートなHR。テクニック派のGはいいかも。
案の定アメリカ寄りになってきた。暗めの曲の方があってると思うが
ジャズ、民族などの感覚を導入したテクニカルデス。テーマはエコロジー。
ヴェンジェンスのArjen Anthony Lucassen(g)のソロ。アコースティックな雰囲気の実直なアルバム。
凄腕GのM・ハリス率いる意外と歌もののバンド。
J・ブッシュ加入により、HMにちょっと戻ってきた。
静かめの曲に新境地を開拓。だが従来の路線の曲はパワー不足。
ブラジルの使者 VIPERの "Theatre of Fate" には、「HELLOWEEN のコピーじゃん」と切り捨ててしまうには惜しい「濃密なプログレ魂」が息衝いていた。それは夜な夜な "Thea …
元STORMBRINGER。Tony MacAlpine風も良いが、ゆったりと感情的に弾いてて良い。
K・CRIMSONタイプの哀愁の北欧プログレッシヴ。混沌&泣きで迫る様は圧巻。
甘美な泣きに包まれた超ヘヴィな様式ドゥーム。女声のソロに涙...。
シアトル系にしては聞きやすく、ハイクオリティー。
北欧のほんとに普通のHR。
最結成したのはよいが、昔のスリリングさはもうない。