オイちゃん色強し。そんな中、鉄っちゃんソングがええな。
ますますオイちゃん色 UP。
原曲がだいなしになりながらも、V軍団の歌唱が楽しめるので、意外と良い。
一曲当たり15秒ぐらいしか期待したものが聞けない。・・・残念。
さらに緻密に大仰になったが、これという決め曲が無いのが痛い。
暗黒耽美派ゴチックだが、全編を覆う明快なアレンジがメインストリームっぽい。
ラテン! 熱いぜ! そしてG・ムーア直系のG! 顔が歪み系でGOOD。
ダニーの声を聞くだけで、なぜか泣けるんです。バラードが◎。
この人のタッチは本当に良い。ブルージーで北欧的。理想のGだ。
重厚なコーラスとキャッチーなメロが明快なアメリカン・プログレ。
様式味のHR。ギターはいいが、音は悪いのが残念。
VOが変わり、アバンギャルドな方向へ。
高品質爽やか系ヨーロピアンHR。
泣けるパートが大幅に増えて、良くなった。曲も良い。
1ST。AOR風のVがちょっと弱い気もするが、まずは及第点の正統派HR。
OUT OF THE ASHESで決まりでしょう! 徹底したモダン・テクニカル様式で、有難うございました。
ヤンスがKEY! ファストな曲が相変わらずイイナァ。サビのメロが切ないんだ。
ジャーニーをプログレッシブにして、かつ、モダンなアダルト路線。ちょっと冗長な所が欠点。
せっかくのセンスが・・・。今回は大作主義に走ってしまい。個々の曲がつまらない。
やっぱジェネシスはいいッス。うん。
テクニカル、キャッチー、高音質と、現代プログレの鑑。もっとエグい方がいいが。
訳も無く長らく見送っていた 2nd を今更ながら GET。なんつってもジャケが最高っしょ!! 他の作品同様「100% SPIRITUAL BEGGARS 印」って感じなので、細かな印象的には Arch …
素朴な感じの曲と、ハードコアな曲の2本だて。サバス風の曲はうまいな。
ULI復活! 大仰でシンフォニックな曲が今後への期待を誘う。
女性Vをフューチュアしたクラシカルなゴチック・デス。意外とメタル色強し。
チェコのゴシック・ドゥーム/デス・メタル・バンド SILENT STREAM OF GODLESS ELEGY のデビュー・アルバム。 民族色豊かに舞い踊るヴァイオリン/チェロの哀しき啼き声が、引き摺 …
久々に納得の一枚。哀愁HR路線が戻ってきた。
ノルウェイジャン・ブラック・メタルの至高の名盤たる SATYRICON の 3rd アルバム。 禍々しくもドラマティックでプログレッシヴで荘厳という、さすがの素晴らしさ。 (Oct. 20, 200 …
間違いなく最高傑作の5thアルバム。ドリーミング!
洗練されたギターインスト。時折顔を出すクラシカル味が捨て難い。うまいよ。
コンセプトアルバム。魅力的なメロディを持ち前のキャッチーさで聞かせる。
VOうまいぜ!貫禄だ! 安定感抜群の正統派ユーロHR。
明快なコーラスワークと、朴訥なメロディが印象的なオーソドックスなHR。
完全に歌中心。出来が悪くはないが、スリリングさが皆無なのはちょっと・・・
ポルトガル産ブラック/ゴシック・メタル・バンド MOONSPELL の1stフルレンス・アルバム。 後の作品につながるクールなゴシック・テイストを大幅に増量。#11 "Full Moon Madnes …
薄味。第一印象どおりのドライな感触。時折見せる泣きは、相変わらず見事。
ヴァリエーション豊かな中、ハロウィン的なメタルチューンがやはり良い・・・。
類型的になってしまい、魅力薄な一枚。
初期Qライク型テクニカルHM。フックのない曲が異様に退屈。
北欧、哀愁、テクニカルと、揃っているはずなんだが、曲がねぇ・・・
良い! 初の歌ものHRがハマってる。心に刺さるエモーショナルなGは、流石。
やはりVのM・ボーマンの抜けた穴はデカかった。中途半端にテクニカルなHR。
POPさ,プログレッシブさ,朴訥さがうまくブレンドされた安心のラナ・ワールド。
化けた~っ! 持ち味のロマンが、曲の良さと結実。聞きごたえのある大作。
端々のフレーズにしか良さを見出せない・・・。残念。
今更ながら購入。完成度の高いドラマティック HM。プログレ・メタルと呼んでもいいかな。 ヘヴィでありながらシンセの煌びやかな装飾とキャッチーな泣きメロ、そしてウェットな熱唱は LETTER-X に通じ …
復活! 一曲目は良い。けど、期待以上でも以下でもない出来だった・・・
期待外れ。骨太でガッツィーな音だが、誰もそんなん望んで無いって。