いろんな要素がうまく結実した彼らの最高傑作。
究極のワンパターンドラマティックメタル。すべてに魅力がイマイチ。
ストレートなHRっぽい所もある名盤。
やっぱりラッシュはこれか”神々の戦い”でしょう。
やっぱりラッシュはこれかフェアウェル・トゥ・キングでしょう。
驚異のライブ。
各アルバムから数枚ずつピックアップし、歴史を垣間みれるベスト。
おしゃれにまとまっているが、彼らならではのダイナミズムも健在。
人にカヴァーされるのは、一部の名曲だけだって事か。
猪突猛進型スピードメタル。
吐き捨てVに難はあるものの、歌詞などのムードは捨てがたいオカルトHR。
ディオ型Vを加入させ、正統派に接近。
ツインGをフーチュアした日本のHM。悪くはない。
クランチに少々メロディを持ち込んだ作りがよい。
ハワイ産HM。早弾きGのセンスが格段にいい。様式派の隠れた名バンド。
テイト型Vの退屈なドラマティックHM。
ツインGのリフを配した重苦しい感じのスラッシュメタル。
フレットレスを操る凄腕Bを中心としたテクニカルスラッシュ。緊張感がいい。
イタリアの泣きの様式美デス。歌がなければ超美しい。がその歌も魅力の一部。
いろんな民族楽器を使い、魔可不思議な宗教的な感覚に包まれたブラックドゥーム。
当時のサーガは叙情&幻想的でかなり良い。
暗黒な雰囲気を感じさせる様式美。女Vの歌唱も見事。
ブルーズHR。Gは結構現代的。
アメリカンHRのお手本のような一枚。
健康的で元気のいいアメリカンHR。
B・ディッキンソンの若々しい歌唱が楽しめる。
ムステインプロデュース。ダークなHM。
複雑に構築された暗黒の音世界。知的な雰囲気と攻撃性の対比がグッド。
ハスキーな女Vが良いボンジョヴィ風HR。Gがなかなかテクニシャン。
楽曲に魅力がなくなってしまった2ND。
キャッチーなメロとハードエッジなHMのバランスがすばらしい。
後期NWOBHMの名盤。メロディックスピードメタルの元祖。
少々K・マイネっぽいVの歌うメロが中毒性あり。正統派HM.
オーソドックスなヨーロピアンメロディックHR。Vが少々暑苦しいが許せる。
メロディックスピードメタル。詰めの甘い楽曲が並ぶ。
スラッシーでモノトーンな曲の連続。退屈。
クラシックな様式派HM。
クラシカル&ドラマティックなタイトル曲に涙。
楽曲に比類無きまとまりを見せたコンセプトアルバム。
大仰なドラマティックHMの金字塔。泣ける展開がたまらなくうれしい。
クリスの死後初のアルバム。アレックスの味のあるハイテクGがドラマティックに盛り上げる。
サラエボを題材にした一大叙事詩。イメージ先行で曲はいまいち。聞きごたえはあり。
声質がK・ダイアモンド似の大仰なシアトリカルHM。センスはいいが飽きるかも。
ハードにR&Rするサクソン・メタル。
黄金時代の最後を飾るハードドライヴィンな一枚。
惰性で出し続けているのではと思えるほどの寵落ぶり。
クサいメロ満載の初期ハロウィン型HM。SF的なコンセプトアルバム。
方向性を少し拡散させ、普通のHMっぽい所も出てきた。