アコースティックを中心としたソロ作。
D・ドレッグスのGのソロ作。
余りテクニカルな面を強調していない。
見事なアレンジ力、そしてP・マッカーシーの歌唱がすばらしい。
彼のイメージそのままのカラフルで変なフレーズ満載の一枚。
せっかくのセンスが・・・。今回は大作主義に走ってしまい。個々の曲がつまらない。
ダーティーながらメロを歌うV、スリリングに展開する曲が絶妙。
ドラマティックな正統派ハードロック。1曲目超強力。
デジタル楽器を駆使した美しいメロのハードポップ。
ジャーニー・ボストン系の音。
Angi Schiliro (g)率いる後期RAINBOW型HR。Russ Ballardのカバー曲あり。
ジャーニーをプログレッシブにして、かつ、モダンなアダルト路線。ちょっと冗長な所が欠点。
ジャーマンメタル。オーソドックスな正統派。詰めの甘さがめだつ。
クサく美味しいメロがあるが、B級の香りが全体を支配する。
ハロウィンなどのモロぱくがみえみえの早弾き様式メタル。
様式パワー。いわゆる、Gの決めソロが子供だましのメロなのが最大の魅力。
メロデイは後退したが、幅が広がりグレードは確実にアップ。楽しめる。
専任Vを加え作成した、紛れもない最高傑作。聞くたびにニヤニヤしちゃうお約束様式ワールドに脱帽。
ヤンスがKEY! ファストな曲が相変わらずイイナァ。サビのメロが切ないんだ。
C.O.C.みたいな、パンク上がりのスラッシュ。
ハードエッジな曲、涙もののツインG、そして女泣かせの声。
曲が良く練れてきたが、女向けの曲が目だち始めた。完成度は高い。
甘さとスリリングさが見事にかみ合った最高傑作。曲単体の質が異様に高い。
様式よりのパワーメタル。典型的ジャーマンな部分もあり。
サトリアーニのバックBのソロ。
サトリアーニのバックBのソロ。第2弾。
まだプロッグレッシヴさの残る初期の名盤。
最高傑作! ポップさとプログレッシブさとの兼ね合いが絶妙だ。
サックスが正式メンバーにいるキャッチーなヨーロピアンHR。
スケーターな感じ。ずいぶんと正統派に接近しつつはある。
オーソドックスな様式よりのメイデン型HM。気合いが少し入りすぎ。
カンサス、ボストンの流れのプログレHR。
最高傑作。ハードからバラードまで良い曲ぞろい。
悪くはないが、普通のハードポップアルバム。
活動停止寸前のアルバム。
しっかり北欧メタルなハードR&R。しゃがれVがたまらん。
MTV型HR。
NWOBHM末期の様なオーソドックスなHM。
イングヴェイをプログレッシヴにした感じ。クイーンの影響もあって大仰で楽しめる。
クラシカル&テクニカル様式美の極限の姿! 開いた口がふさがらないほど凄い。
OUT OF THE ASHESで決まりでしょう! 徹底したモダン・テクニカル様式で、有難うございました。
サヴァタージ型の北欧のダークなドラマティックHM。
ひたすら悲しくも美しいメロで責めたてるフレンチプログレ。
美しく、そして哀しく・・・。琴線に触れるフレンチ・プログレの大傑作。マジで泣ける。
絵本を基にした一大コンセプトアルバム。
J・S・ソートがV。オーセンティックなHR。
超ハイテク自己中心Bによる衝撃の一枚。
B・シーンのBとともに、このDは結構凄い。選曲もべリーグッド。