キャッチーなメロとハードエッジなHMのバランスがすばらしい。
楽曲に魅力がなくなってしまった2ND。
パンキッシュなビートルズ? Gはメチャうまい。
ディオ型Vを加入させ、正統派に接近。
各アルバムから数枚ずつピックアップし、歴史を垣間みれるベスト。
究極のワンパターンドラマティックメタル。すべてに魅力がイマイチ。
元ボストン。という感じの音で、ついつい聞き流してしまうほどの卒のなさ。
うまいぞ唄が。愁いを帯びた曲もそそる。
再びインストに挑戦。ファンキー。
1STの良さは少し後退して、おとなしくなっちゃった。
普通のスラッシュっぽいHM。彼らならではの魅力は皆無。
最後のアルバム。タイトル曲はドラマティックで申し分ない。
キャッチーなHRを打だした。ちょっと平坦な印象。
最結成第一弾。過去に潰してきたバンドの悪いところが露呈。いい曲もある。
メタル色を強めたライチといった感じ。曲がつまらない。
スケールアップした2ND。ラストのバラードは後生に伝えたい絶品。
ドッケンっぽい曲を中心に、もう少しパワーメタルだったりする普通の人々。
叙情派ネオクラシカルギタリスト。なかなかメランコリックなフレーズを弾く。
変拍子を多用したテクニカルスラッシュ。曲に魅力が乏しいのが欠点。
F・マーキュリーを思わせるVスタイルが魅力。楽曲のアレンジもそれっぽい。
HMに拘らずいろんなスタイルの曲を収録。ハイクオリティなアルバムだ。
ツインギターになり、ますますふつうのスラッシュに。
暗黒耽美派ゴチックだが、全編を覆う明快なアレンジがメインストリームっぽい。
ラテン! 熱いぜ! そしてG・ムーア直系のG! 顔が歪み系でGOOD。
ダニーの声を聞くだけで、なぜか泣けるんです。バラードが◎。
この人のタッチは本当に良い。ブルージーで北欧的。理想のGだ。
VOが変わり、アバンギャルドな方向へ。
高品質爽やか系ヨーロピアンHR。
1ST。AOR風のVがちょっと弱い気もするが、まずは及第点の正統派HR。
泣けるパートが大幅に増えて、良くなった。曲も良い。
OUT OF THE ASHESで決まりでしょう! 徹底したモダン・テクニカル様式で、有難うございました。
ヤンスがKEY! ファストな曲が相変わらずイイナァ。サビのメロが切ないんだ。
ジャーニーをプログレッシブにして、かつ、モダンなアダルト路線。ちょっと冗長な所が欠点。
せっかくのセンスが・・・。今回は大作主義に走ってしまい。個々の曲がつまらない。
やっぱジェネシスはいいッス。うん。
テクニカル、キャッチー、高音質と、現代プログレの鑑。もっとエグい方がいいが。
素朴な感じの曲と、ハードコアな曲の2本だて。サバス風の曲はうまいな。
ULI復活! 大仰でシンフォニックな曲が今後への期待を誘う。
女性Vをフューチュアしたクラシカルなゴチック・デス。意外とメタル色強し。
久々に納得の一枚。哀愁HR路線が戻ってきた。
洗練されたギターインスト。時折顔を出すクラシカル味が捨て難い。うまいよ。
おしゃれにまとまっているが、彼らならではのダイナミズムも健在。
モダンな感覚を導入した意欲作。各々のプレイは素晴らしい緊張感を伴う。
70年代の空気を今に持ち込んだ音に脱帽!ツインリードもスリリング。
明るいパーティーロック。質、テク共に良い物がある。
重厚なサウンドを確立させた最高傑作。泣きまくるGに涙。
改名して復活! 情けなさは相変わらずだが、独特の魅力もアップ。
余りに普通のスラッシュで、感想も何も・・・