健康的で元気のいいアメリカンHR。
そのテクニックだけではなく、楽曲でも光るところを見せつけた2ND。
前作以上にKEYをフューチュアしながらも、様式パワーメタルの本領を発揮。
2ND。スイス国内のみの発売ながら、内容は濃い。
故R・ローズをフューチュアしたライブ盤。
メタル系アーティスト勢ぞろいのサントラ。
M・ヴァーセラの圧倒的歌唱力が光る正統派HM。
ポップで散漫な印象だが、彼ららしい部分も多い。
うれしい事に泣きの方向に進んだ2ND。高品質な哀愁北欧HR。
まさにネオ・クラシカル・ギター・インスツゥメントの幕開け!圧巻。
NYのメタル連中の作ったセッションアルバム。ヴァラエティに富んだ内容。
キャッチーなハードポップ。
2nd(1985)と3rd(1986)の2in1 。オジーライクなVoが印象的な退屈なパワーメタル。
NWOBHM末期の様なオーソドックスなHM。
悪くはないが、普通のハードポップアルバム。
甘さとスリリングさが見事にかみ合った最高傑作。曲単体の質が異様に高い。
ジャーマンメタル。オーソドックスな正統派。詰めの甘さがめだつ。
デジタル楽器を駆使した美しいメロのハードポップ。
前作にスピード感をプラスした好盤。ブルージーさもさらにUP。
ジャパニーズプログレハードの名盤。様式バンドとしても一流。
問答無用の迫力。
キャッチ・ザ・レインボーにそっくりなバラードあり。
哀愁HR。ツインGで盛り上がる。
泣きのクラシカル様式バンドのライブ。
メロディックスピードメタル。詰めの甘い楽曲が並ぶ。
B・ディッキンソンの若々しい歌唱が楽しめる。
ハワイ産HM。早弾きGのセンスが格段にいい。様式派の隠れた名バンド。
人にカヴァーされるのは、一部の名曲だけだって事か。
断末魔の悲惨なRATT。
P・ギルバートのマシンガンGをフューチュアした1ST。
AOR寄りになったが、楽曲は充実。哀愁HRの傑作でもある。
KIND OF MAGIC ツアーのライブ。
モダンなクイーンのすばらしい楽曲の詰まった一枚。
少しあか抜けたが、B級ハードポップからは抜け出していない。
勢いだけの脳天気パーティーロックといった感じ。
疾走するリフを中心としたパワーメタル。
J・S・ソートが参加。が、彼以外は余りにも低レベル。LAメタルの底辺。
ダミ声のハードポップ。スイス出身ながら非常にアメリカンなサウンド。
アメリカをターゲットにしたキャッチーな曲が並ぶが、これはこれでよし。
正統派欧州型アメリカンHM。
新曲を含むベスト盤。””LORREINE””は名曲。Gがいいっす。
日系ハイテクGをフーチュアした第一次復活盤。スリリングなGが良い感じ。
K・スワンのデビュー作。憂いを称えた英国の誇りを感じるNWOBHMの名作。
VはR・シーパース。ジューダス型HM。カチっとしたいかにも独っぽい音。
TRIUMPH が如何に優れたライヴバンドであるかを知らしめる素晴らしいライヴ! 悶絶!
哀愁の北欧HRをポップめのR&Rとブレンド。良い曲が多い。
メロディックな「普通の(いい意味で)」HM。
曲が良く練れてきたが、女向けの曲が目だち始めた。完成度は高い。