哀愁あるハードポップを聴かせる好盤。
ライブが凄すぎるだけに。。。
大作がイイ感じ。そんなに好みではないけど。
ハーマンのGのせいか少しアクセプトっぽい。
インストパートだけではなく、唄メロにもクサイメロディを配置。これがいい。
後期の名曲を全て堪能できる好ライブ。
ツインGをフーチュアした日本のHM。悪くはない。
なんだか退屈なロックアルバム。
急速に勢いをなくした3RD。
あのフロイト・ローズのいるバンド。ドッケン型。
キャッチーなメロディーを持つプログレッシヴなバンドの残した銘盤。
3rd。タイトルトラックが好み。
勢いのある直線型スラッシュ。
LA出身ながらメイデン型サウンドを聴かせる老舗バンド。
甲高い個性派Vをフューチャーした様式派LAメタル。
北欧の透明感とパワーメタルの融合。シェンカーっぽいGがグー
たまらないプログレッシヴHRの香り! ポップな曲も素晴らしい。
熱い情熱を感じさせる歌声がとてつもなく良い。泣きのバラードが吉。
コンパクトなHR路線に進んだが相変わらずの様式的小曲もあって、良い。
疾走しながらもかなりメロディックなスラッシュ。昔C・バートンがいた。
透明感に溢れた曲調。スリリングなGアレンジがうれしい代表作。
中途半端なHM。まあ彼らなりのNYらしさ(?)は感じるけど。
埃っぽいゴリ押しサウンドにメロデイを少し持ち込んだ。
B・シーンのBとともに、このDは結構凄い。選曲もべリーグッド。
最高傑作。ハードからバラードまで良い曲ぞろい。
ハードエッジな曲、涙もののツインG、そして女泣かせの声。
ドラマティックな正統派ハードロック。1曲目超強力。
D・ドレッグスのGのソロ作。
ラフなR&Rと様式HRが混在している。
ライヴLP。
全曲名曲の素晴らしいHRアルバム。
アメリカンHRのお手本のような一枚。
おそるべきエナジーを蓄えたハイヴォルテージなライヴ。Bのプレイは驚異的。
初フルレンスにして最高傑作。のりがいいながら、巧みに構築された曲ぞろい。
大阪のバンド。
売れ行きはファーストに及ばないが、中身はなかなか頑張っている。
ダークな欧州型ドラマティックHMを聴かせてくれる。
クラシカルな北欧メタル。意外と攻撃的な面もあったりする。
様式美パワーメタルの銘盤。メロウさとパワーのバランスの良さが秀逸。
高崎っぽいギターがカッコイイ!
初期スウェディッシュメタルの傑作。220ボルトにちかい。
圧倒的にかっこいい4曲入りミニアルバム。正統派HM!!
各メンバーの他のバンドをも収録したベスト盤。
フランスのHR。なんかヌメっとした感じ。
いかにもカナダらしい叙情性を発揮した傑作。ドラマティックな傑作。
後期スコーピオンズを情けなくしたような音。が、曲に魅力がある。
デビューEP。メイデン型パワーメタル。結構いい事をやっている。
J・サイクスを迎えた最初で最後の名盤。