初期の名盤。
これまたキッスの魅力を満載。
初~中期のベスト盤。
キッス史上最もHMチックな一枚。V・ビンセントのGがセンス良い。
この頃から、モダンなイメージを持つようになった。
全体的に軽い仕上がり。バラードにも力が入って、ヒット狙いって感じ。
Lovin' You Baby の DISCO 風味が衝撃だった。
ついに素顔を晒した転換作。内容もキャッチーでなかなか。
マーク・セント・ジョンのフラッシーなギターが美味しい。
Animalize の延長線上。パッとしないかな。
まさにベスト・オブ・キッス!