ブリティッシュ・ハードの生ける始祖、URIAH HEEPの約4年半ぶりとなる25thアルバム。 老獪な渋みに満ちた伝統の叙情美を、Mick Box (g)とPhil Lanzon (key)の活躍を中 …
来年で結成50周年を迎える大英帝国が誇るベテラン・ハード・ロッカーURIAH HEEPの通算24作目。 Mick Box(g)の豪快なギター・ワークとPhil Lanzon(key)の絶妙なオルガン捌 …
結成40周年記念ツアーの中、2009年10月に行われた東欧アルメニア公演の模様を収録した2枚組ライヴ盤。現役感バリバリのエネルギッシュなプレイで繰り出される名曲の数々に悶絶しっぱなし!
前作から10年振りとなる通算21作目。 URIAH HEEP 的な味わいを発散するニュー・レトロ・ロック・バンドが次々と現れる中、本家はそれらを横目で見ながら驚くほどのパワーとAORな洗練を同時に封じ …
URIAH HEEP の名演といえば、"Look at Your self"、"July Morning"・・・である。しかし、こと「泣き」にフォーカスを当てたとたんに、この “Firefly” が文 …
July Morning に失禁。
ファンタジックなトータル性に富んだ一枚。意外にもアコースティック。
R&Rっぽさを前面に出した一枚。
J・ロートンの歌が楽しめるが、曲がコンパクトにまとまり過ぎの感がある。
サウンドは変化してしまったが、哀愁HRとしての質は高く "Think it Over" "Too Scared to Run" など名曲揃いで楽しめる。
B・ショウをVに迎えたどうでもいいようなライブ。
退屈なHRアルバムを作ってしまった。