器用なだけにソツの無いVが良くも悪くも・・・。曲も並みなアメリカンHR
ELEGY 独特の疾走感溢れるテクニカル&クラシカルな楽曲が、New Singer、Ian Parry によって極上のエモーションと1ランク上の風格を与えられた。 97年、山のように発生したシンガーの …
アンディならではの切ない哀愁が胸を打つ,良質のハードPOPアルバムに仕上がった。
かっちりまとまった正統派パワーメタルよりのHR。
哀愁系N.W.O.B.H.M.バンド CHEVY の遺した唯一のフル・アルバム。#3 "Skybird" は、かの BOSTON を想起させる泣きの超名曲。
URIAH HEEP の Ken Hensley (key) が加入した6th。王道ブリティッシュ・ハードに突然変異し、哀愁溢れる佳曲を連発する名盤。 当時の日本盤に付けられた "革命と反乱" って邦 …
ハード・ロック・バンドから洗練されたアメリカン・ロック・バンドへ変貌。 楽曲の完成度はさすが。"Bed of Roses" 最高。
ブリティッシュ・へヴィ・メタル・バンド ELIXIR の1stフルレンス・アルバム。N.W.O.B.H.M. の残り香漂う哀愁の名曲 #8 "Treachery" が素敵。
うーん、どっから切ってもBON JOVIだな。悪かないけど。 タイトルトラック1曲が至上の輝きを見せている。名曲。
L・ウルリッヒが編集したNWOBHMのベスト盤。 +++ Disc 1 +++ 1. DIAMOND HEAD - It's Electric 2. SWEET SAVAGE - Eye Of The …
「バンド」としてのまとまりは彼の史上最高。表現力豊かなVも見事。
よりヘヴィに、ドラマティックに。Vのレオン在籍最後のアルバム。
スケールを何倍にもアップさせて聴き手の感動を誘う2ND。
良い曲の多い三枚目。
アメリカ進出は鬼門だった。変貌したサウンドは魅力半減
Gはまさにリッチーそのもの!笑えるが曲がかなり良かったりする。
ツインバスモンスターD・カストロノヴァ!信じられぬ踏みまくりに興奮!
野獣の吠喉を思わせる個性的なVがメインの引きずる様なHM。
魅力が少しだけ復活した時にはもう遅かったというラストアルバム。
オリコン初登場ナンバー1にびっくり。北欧色の強い一枚。
Burrn!誌編集のNWOBHMのベスト盤。 1. Captured City / PRAYING MANTIS 2. Sledgehammer / SLEDGEHAMMER 3. Fighting …
ヌメっとしたVが特徴的な破滅型LA的HR。Gはテクニシャン。
オーソドックスな欧州HRが満喫できる。解散後にリリースされた「遺作」
ファンク色を少しだけ取り入れたが、ロック色も増してガッツィーな出来。
マンネリになりつつあるが、クオリティは高い。
むせ返るほどのB級オカルト様式美。楽しめる。
元キッスのGによるたいくつな普通のHR。
キャッチーでパンキッシュなシングル曲はいい。が、全部はチト辛い。
意外な展開と様式Gが美味しいテクニカルかつキャッチーなスラッシュ。
ベストの選曲で迫るラストライブ!
鋼のようなVによって力強さを増したイングヴェイ節が炸裂。Gソロは..?
M・ヴァーニーの音頭の下、色々な人がブルーズセッションを披露。良い。 1. Baby Please Don't Go (Zakk Wylde) 2. Same Old Blues (Davey Pat …
1STは結構よかったが、大幅にパワーダウンしてる。
ノイジーなクリスチャンデス。
一曲当たり15秒ぐらいしか期待したものが聞けない。・・・残念。
ヴァリエーションを更に広げた感じ。
未発表音源を集めたベスト盤。
ファンキー! スリリング! かっこいい! ノリノリのブラス・メタル。
コンパクトにまとまったドラマテッィクかつ非常にキャッチーな高品質HR。
無機質なヘヴィさをプラスしてソリッドになった2ND。
望み通りの超ワンパターン! 曲は前作の方が粒揃いだが、そこかしこに鳥肌フレーズが!
TAKASHI って素敵過ぎな名のバンド含む。 WARHEAD / Whore CITIES / Still Of The Night TAKASHI / Live To Rock VIRGIN ST …
北欧のメロディックHRバンドのコンピレーション。 1. Jungle of Love - ACES HIGH 2. Knock Me Out - BURN 3. Dr. Loov - MILLION …
緻密に構築されたドラマティック&ロマンティックな音世界。QUEEN、BEATLES等の影響が良い。凄いっ!
シンフォニックな様式美ワールドを展開する初期ライチ風北欧HM。
超ハイトーンVが聴く気をそぐ。ヴィニーのGもうるさすぎ。
事実上のラストアルバム。
凝ったアレンジで元気の良いポップな曲を聴かせる。