1ST。アクのあるパワーメタルサウンド。
曲のまとまりがぐんとアップ。タッピングしすぎのGが気になるが...
現代HMに蘇ったホワスネ後期の傑作。J・サイクスの本領発揮。 「白蛇の紋章~サーペンス・アルバス」って邦題も素敵。
ボンジョヴィ路線。
名曲の詰まった改名後初作品にして最高傑作
衝撃!息つく暇もないクラシカルなスリルにクラクラ。
M・フェイトドロップ組によるモダンなサタニック(?)なんか変。
チャリティ物。カヴァー集でもある。 1. GORKY PARK / My Generation (4:46) 2. SKID ROW / Holiday in the Sun (3:35) 3. SC …
スケール感のアップなど、成長の跡が顕著な2ND。
ヘヴィーさの方に重点を置いた2ND。メロディックなVは変わらず。
良くも悪くもベテランらしい安定したサウンド。
50年代SFをモチーフに独自のプログレッシヴなロックを展開。
TRUE AS STEELから先行12インチEP。名バラード入り。
完全に売れ線に行ってしまった。
曲芸師S・ヴァイを迎えた一枚。シャウトも不快。良い曲もあるが・・・
大阪の様式美バンドのデビュー盤。
"Forever" に尽きる!
疾走する様式っぽさを持つハイテクGを中心としたHM。
LAで行われたファウンデーションフォーラムでのライブ出展(Showcase Gig)の模様。 +++ Disc 1 +++ 1. EXTREME - Get the Funk Out 2. QUEEN …
ハイグレードなごった煮プレグレ・ポップ。ルテクロ節が気持ちいい。
重厚!ドラマティック!しかしキャッチーな聴き易いHR。ツインGが魅力。
マルチプレーヤーによる歌ものの北欧ハードポップ。テクGの頻度も高く、楽しめる。
人見元気の超個性的なVがかっこいい。
巧くドラマティックに盛り上がる術を会得。格段に成長した2ND。
往年のHRっぽいノリを復活させたヘヴィなしあがり。
ヴァンヘイレン+モーターヘッド。DLロス型Vに弾きまくりG。
"Midnight in Tokyo" でしょ。
ソ連でのライブ盤。クラシカルなオブリに涙。
米ギターマガジン誌の企画盤。Gヒーロー集合で楽しめる。 1. Giant Steps / Jennifer Batten 2. Gamera is Missing / Buck Dharma 3. B …
相変わらずのひねくれHRだが。魅力あるメロがそこかしこに発見できる好盤。
音楽性に広がりを見せた3RD。相変わらずの重厚さや哀愁はさすが。
徹底してクラシカルな泣きに徹するGインストの名盤!
アメリカ進出を掛けてスケールアップ。
最高傑作。アクセプトに通じるドラマティックなパワーメタルの銘盤。
爽やかかつ哀愁のある水準の結構高いHR。
A・ピトレリのかっこいいGが堪能できるモダンなHM。
退屈な曲が詰まった堕落への第一歩。
北欧声のG・エドマンをVに現在のスタイルを確立。
パワー不足の楽曲が並ぶ。
カヴァーディル風VOにテクGが絡む、ドイツ臭さの無い洗練されたHR。カッコイイ!
泣きのクラシカル様式バンドのライブ。
PARIAH+SABBAT。まさにその通りの音。ブリティッシュトラッドの雰囲気あり。
二人の専任女声コーラスを擁するプログレHR。ハードな曲より、スローな曲の方が淡い味わいがある。
1STからのシングルカット。She's Gone / I'll Never Let You Go の2曲。
ドラマティックな正統派ハードロック。1曲目超強力。
ハードエッジな曲、涙もののツインG、そして女泣かせの声。
しっかり北欧メタルなハードR&R。しゃがれVがたまらん。
典型的北欧美旋律メタルではあるが、ヴァリエーションが広がった。