かっちりしすぎてラウドネスみたい。
コテコテの様式美!フロムアルゼンチン。
デヴィカヴァ風のVがこれでもかとブルージーに攻めまくる。いい曲多し。
LAメタル中1、2を争うつまらなさ。
吐き捨てVに難はあるものの、歌詞などのムードは捨てがたいオカルトHR。
B・ディッキンソンの若々しい歌唱が楽しめる。
サラエボを題材にした一大叙事詩。イメージ先行で曲はいまいち。聞きごたえはあり。
M・ヤプス参加第一弾。現代HRに変身。M・シェンカーもゲスト参加。
泣きのクラシカルメロディをふんだんに盛り込んだプログレッシブHM。
明るくアメリカンになってしまった。残念!!
ソフト&マイルドな北欧HR。Gは少しだけG・ムーアっぽい。
正統派スラッシュの伝統をかたくなに守った一枚。
カンサスの正当な後継者という触れ込みだが、魅力に乏しいのが実際。
余りテクニカルな面を強調していない。
メロデイは後退したが、幅が広がりグレードは確実にアップ。楽しめる。
スケーターな感じ。ずいぶんと正統派に接近しつつはある。
美しく、そして哀しく・・・。琴線に触れるフレンチ・プログレの大傑作。マジで泣ける。
ほんの少し様式っぽいスウェディッシュHM。
アコースティックライブ。引き込まれてしまう魅力に満ちている。
ポイズン型だがパワーメタルっぽさをうちだしたコンセプトアルバム。
初期の作風に戻ったうれしい路線。T.フランクリンのBが雰囲気だしている。
ギンさん&すぎちゃん&こむろくんのバンド。
典型的アメリカンMTV型バンドながら、時折見せる叙情性に感動。
第一次復活最後のミニ。「駄作」の評価もわかるが、良い部分もある。
メタル系アーティスト勢ぞろいのサントラ。
アウトレイジのメジャー第2弾。多少幅が広がった。
HMに拘らずいろんなスタイルの曲を収録。ハイクオリティなアルバムだ。
名作ICONに繋がる、メロディック・ゴチックの片鱗が垣間見える2ND。これもスゴイ。
声はラッシュ。泣きのフレーズ連発の傑作プログレッシヴ・ロック。
様式美に通じるドラマティックさを持ったベイエリアスラッシュ。
余りにも有名な2ND。ダークなムードはこの頃にしかない。
ヴァラエティ溢れるメロディックHRの基本形。ロニーは鳥肌もん。
LAメタルはここから始まった。攻撃的な面の残るうれしい路線だ。
ジャズ・フュージョンの心得もあるであろうテクニカルG。
クイーンの影響をモロに打ち出した哀愁の構築美HR。凄い!
笑えるほどの様式美!禁断のクラシカルアレンジがいやと言うほど。
ディオ型Vを加入させ、正統派に接近。
ムステインプロデュース。ダークなHM。
初期の叙情性と後期のソリッドなHRのちょうど中間。哀愁あり。
長い曲を短いSEでつないだコンセプチュアルな構成。もう少しプレグレよりの方がよかったな。
全編これ変拍子の嵐。
破天荒なエナジーを封じ込めた1ST。意外とメロディアス。
Bが元S・マウンテン。明るめの北欧HR。Gはかなりのテク。
甘くソフトな北欧HR。美味しいメロはあり。
見事なアレンジ力、そしてP・マッカーシーの歌唱がすばらしい。
専任Vを加え作成した、紛れもない最高傑作。聞くたびにニヤニヤしちゃうお約束様式ワールドに脱帽。
オーソドックスな様式よりのメイデン型HM。気合いが少し入りすぎ。
絵本を基にした一大コンセプトアルバム。