LAメタル。メロディセンスがかなり良いPOPだが良いアルバム。
全盛期を思わせるプログレッシヴサウンド。
ベスト盤。タイトル曲は泣きの超名曲。
曲がグーンとよくなった。Gは流石にうまい。
N・ショーンのGがやっぱり良い。泣きありドライヴィングありアメリカンの王道。
典型的ジャーマンメロディックHR。
バンド自らのキャパシティーを拡げるがごとくヴァラエティーにとんだ力作。
1STミニと2ND、そしてシングル<ジューダス>のカップリングCD。
相変わらずのクオリティーの高さ。ワイルドさを無理に出そうとしている?
大仰で、クラシカルなアレンジのスラッシュ。狙いはもうしぶんないが...
前作のラフさを押さえ、今度はジェネシスふうのプログレさも見られる。
スーパーテクニックと感情が同居した凄い奴。スティーヴ・モーズッぽい一枚。
トニ・マカの路線っぽいが、ちょっと楽曲が弱い。
なんといってもグレンヒューズがいい!泣きまくるギターも流石。
まさにブリティッシュHMの王道!スラッシュでないヘッドバンギングメタル。
4THアルバムは少しコアな感じになった。しかしあまり変わりばえしない。
ベスト盤。
ドラマティックなツインGで、哀愁の曲。これはいいぞ!
前作よりはコンパクトになったが、バラードの泣きは相変わらず良い。
今度はパンテラ化!? 高崎の異様にうま過ぎるGだけがギラリと光る。
Gソロのほんの一部分だけはそそられるが、あとは退屈なHR。期待し過ぎ?
極端にクラシカルなアレンジが良い。M.ボールズがVOで参加。Gはどへた。
喜多郎プロデュースによって彼の演歌&シルクロード魂が爆発。心にしみる。
師匠はTNTとすぐにわかる。しかしこれだけ良い曲を書ければ文句無し。
前作より曲に重点を置いている。マーティは弾きまくってはいないが風格有り。
未発表デモ・ヴァージョン集。オフィシャルなので、CURSE OF..とは段違い。
欧州様式美溢れる、正統派HM。ディッキンソン型のVとクラシカルG。
サバスのエッジを強調した感じ。曲が・・・。
不思議な展開とメロに磨きを掛けた2ND。
R・グラム率いる普通の退屈なハードめバンド。ヴィヴィアン色は薄い。
パンキッシュなビートルズ? Gはメチャうまい。
彼らのルーツであるパンクのアティテュードを感じるコア&正統の2ND。
熟練のベテランによるヘヴィなアメリカンHR。
PARIAH+SABBAT。まさにその通りの音。ブリティッシュトラッドの雰囲気あり。
スローターのライブ。
歌は巧いな。
MTV型アメリカンHR。
サトリアーニ風テクニカルGのインストソロ。
余りテクニカルな面を強調していない。
ダーティーながらメロを歌うV、スリリングに展開する曲が絶妙。
ジャーニー・ボストン系の音。
サトリアーニのバックBのソロ。第2弾。
前作と打って変わって哀愁メロディを打ち出し、大成功。
元ホワイトシスター。しかしそのかけらもないバンド名どおりの音。
S・ガーデンのVの別プロジェクト。70年代っぽいヘヴィでサイケなHR。
ヘヴィな表現にもトライした3RD。
3RD。パワーをますますアップして突っ走る。
典型的アメリカンMTV型バンドながら、時折見せる叙情性に感動。