最もコアな部分を最もメロディックに表現した最後にして最高傑作。凄い!
退屈なHRアルバムを作ってしまった。
メタル系アーティスト勢ぞろいのサントラ。
ツインギターになり、ますますふつうのスラッシュに。
HMに拘らずいろんなスタイルの曲を収録。ハイクオリティなアルバムだ。
F・マーキュリーを思わせるVスタイルが魅力。楽曲のアレンジもそれっぽい。
変拍子を多用したテクニカルスラッシュ。曲に魅力が乏しいのが欠点。
叙情派ネオクラシカルギタリスト。なかなかメランコリックなフレーズを弾く。
ドッケンっぽい曲を中心に、もう少しパワーメタルだったりする普通の人々。
スケールアップした2ND。ラストのバラードは後生に伝えたい絶品。
メタル色を強めたライチといった感じ。曲がつまらない。
最結成第一弾。過去に潰してきたバンドの悪いところが露呈。いい曲もある。
キャッチーなHRを打だした。ちょっと平坦な印象。
最後のアルバム。タイトル曲はドラマティックで申し分ない。
普通のスラッシュっぽいHM。彼らならではの魅力は皆無。
1STの良さは少し後退して、おとなしくなっちゃった。
再びインストに挑戦。ファンキー。
うまいぞ唄が。愁いを帯びた曲もそそる。
元ボストン。という感じの音で、ついつい聞き流してしまうほどの卒のなさ。
究極のワンパターンドラマティックメタル。すべてに魅力がイマイチ。
各アルバムから数枚ずつピックアップし、歴史を垣間みれるベスト。
おしゃれにまとまっているが、彼らならではのダイナミズムも健在。
ディオ型Vを加入させ、正統派に接近。
楽曲に魅力がなくなってしまった2ND。
キャッチーなメロとハードエッジなHMのバランスがすばらしい。
楽曲に比類無きまとまりを見せたコンセプトアルバム。
惰性で出し続けているのではと思えるほどの寵落ぶり。
またまた楽しい曲に混じって超テククラシカルナンバーあり。
様式美の権化のようなGにパワー女V。ドラマティック&ヘヴィな佳曲に感動。
攻撃性を増すと共にバラードにも挑戦。ヘッドバングせずにいられぬパワー。
ハロウィンを本物のプログレッシヴマインドで調理。本家を越える叙情派。
完全にスラッシュを脱却! ラッシュに通じるリリカルさをも感じさせる。
凝ったアレンジで元気の良いポップな曲を聴かせる。
往年のHRっぽいノリを復活させたヘヴィなしあがり。
ファンキー! スリリング! かっこいい! ノリノリのブラス・メタル。
曲は相変わらずワンパターンだがGはいい。
無機質なヘヴィさをプラスしてソリッドになった2ND。
タフになったが泣きは半減。曲のクオリティも...
ベストの選曲で迫るラストライブ!
全ての時代を網羅する2枚組ベスト。
M・フェイトドロップ組によるモダンなサタニック(?)なんか変。
ボン・ジョヴィの協力で甦ったが、つまらないポップアルバムになった。
前作が良過ぎて...
AORに寄りすぎでGの聞かせどころがなくなってしまった。
半ベスト。散漫な感じ。
復活!聞き所たっぷりの本格派HM。
ぐっとスケールアップした2ND。曲も良くなった。Vはやはりいい。
もやっとした音像にテクニカルな美旋律Gとダミ声V。マイナーくさいが良い。