余りに普通のスラッシュで、感想も何も・・・
哀愁の北欧HRをポップめのR&Rとブレンド。良い曲が多い。
サイケさをより前面に出したが、メロディアスさもアップ。
K・スワンのデビュー作。憂いを称えた英国の誇りを感じるNWOBHMの名作。
プログレの激名盤。テクニツク、スリル、メロディのバランスが超絶レベル。
圧倒的にかっこいい4曲入りミニアルバム。正統派HM!!
勢いのある直線型スラッシュ。
北欧のS・ヴァイ、M・エクランドがG。普通のHRになってしまった。
お色気たっぷりのレディース様式美パワーメタル。
超レアなシングル。
Gを中心に、演奏にも力を入れる様式型ハードポップ。テクは中級だが味あり。
言う事無しの名盤。
ちょっと暗めの精神世界を彼等以外だれにも成し得ない独自のプログレッシヴなアレンジで聴かせる。
"Kill the King", "Gates of Babylon"...未だに震えが止まらない。人生の一枚。
断末魔の悲惨なRATT。
うまいぞ唄が。愁いを帯びた曲もそそる。
NYの荒々しいHM。Vがロニーの従兄弟で、声もそれっぽい所がある。
ハワイ産HM。早弾きGのセンスが格段にいい。様式派の隠れた名バンド。
楽曲に魅力がなくなってしまった2ND。
黄金時代の最後を飾るハードドライヴィンな一枚。
全曲名曲の素晴らしいHRアルバム。
ロシアンスラッシュ。
ヤンス最初で最後のKB弾きまくり。クラシカル様式の極致。
熟練のベテランによるヘヴィなアメリカンHR。
キャンドルマスをライチ寄りにした感じ。
ドイツのちょっとキャッチーなHM。
せっかくのセンスが・・・。今回は大作主義に走ってしまい。個々の曲がつまらない。
悪くはないが、普通のハードポップアルバム。
B・シーンのBとともに、このDは結構凄い。選曲もべリーグッド。
J・ハイズマン率いるテクニカルプログレッシヴHR。
NYのメタル連中の作ったセッションアルバム。ヴァラエティに富んだ内容。
透明感に溢れた曲調。スリリングなGアレンジがうれしい代表作。
SKAGARACKのVのソロ。ポップめの北欧HR。K・マルセロがGで参加。
うれしい事に泣きの方向に進んだ2ND。高品質な哀愁北欧HR。
フランスのHR。なんかヌメっとした感じ。
ウドの独立第一作。コンパクトな佳曲が並ぶパワーメタルのお手本。
セカンド。1STの方が好きかな。
正統派欧州型アメリカンHM。
ダークにドラマティックに攻める曲もあるが、全体ではイマイチ。
ダミ声のハードポップ。スイス出身ながら非常にアメリカンなサウンド。
メロディック・スラッシュの傑作。13世紀のキリスト教世界の描写も見事。
レイ・ギランの歌につきる!
P・ディアノを含む訳のわからない編成でのライブ。メイデンの曲がつらい。
キャッチーなメロディーを持つプログレッシヴなバンドの残した銘盤。
WE ARE THE CHAMPIONにつきる!。
エイジア風味のプログレッシブHR。大人の味あり。
絶叫野郎G・ボネットを迎え、コンパクトながらドラマティックな作風。
アーサー王の伝説をモチーフにした超大作。KB中心のドラマティックな音。