LAメタル中1、2を争うつまらなさ。
いろんな要素がうまく結実した彼らの最高傑作。
吐き捨てVに難はあるものの、歌詞などのムードは捨てがたいオカルトHR。
ハスキーな女Vが良いボンジョヴィ風HR。Gがなかなかテクニシャン。
チャリティ物。カヴァー集でもある。 1. GORKY PARK / My Generation (4:46) 2. SKID ROW / Holiday in the Sun (3:35) 3. SC …
ヌメっとしたVが特徴的な破滅型LA的HR。Gはテクニシャン。
少々ザラっとした感じのハードポップ。これといった特徴がないのが難。
よりヘヴィに、ドラマティックに。Vのレオン在籍最後のアルバム。
B級の香りが全編を支配するオーセンティックな様式寄りHR。
VがF・ガルシアに交替。メジャー性は更にアップしたが、曲は・・・
かなりプログレッシブ。頭の良さを感じさせるスラッシーな独特の音。
70年代HRのよさを強調。今までにない正統的な手法で迫る。
HMよりのパーティー型HR。
ジャズをも感じさせる超難解なプログレスラッシュ。スリリング。
猪突猛進型突撃スラッシュ。ちょっとキャッチーだったりする。
完全に売れ線に行ってしまった。
超センスよしハイテクGが光るオーソドックスなLAメタル。ダサいが音は○。
曲芸師S・ヴァイを迎えた一枚。シャウトも不快。良い曲もあるが・・・
ヴァンヘイレン+モーターヘッド。DLロス型Vに弾きまくりG。
意外な展開と様式Gが美味しいテクニカルかつキャッチーなスラッシュ。
アウトレイジににてる。
歌唱法にドッケンの影がちらつくが、テクニカルなGといい、なかなか良い。
ソ連でのライブ盤。クラシカルなオブリに涙。
デヴィッド・リース参加のラストアルバム。全体的にはぼちぼち。
ソロ第一作目。悪かないが良くもない。
メタリカ風。つまらん。
ジャズのインプロっぽいところがいいのか悪いのか。
曲がとにかくいい。バランス、ムードも最高。
かっちりまとまった頭脳派。Gのワンマンながら、多彩な曲構成で飽きない。
いきなり本格派に変身した2ND。GはM.フリードマンッぽい。
B.ディッキンソンばりのVがいい。ドラマティックなサウンドは魅力的。
正統派。目立って凄くはないが、何年も楽しめるアルバム。
良さそうなものは持ってるのに、R&Rに逃げてしまうので心配。
曲良し。高水準の産業ロック。
レイギランのVに尽きる。凄いっ!乾いた音で疾走する各曲もグー。
ところどころはいいが、全部は辛い。Gはうまそう。
腐っても鯛。COZYだ。Vも一番あっている。全曲良し。
スラッシュ有りバラード有りで、よくわからん。オーソドックスなGはいい。
飛躍的に成長した2ND。引きも備えたドラマティックなつくり。
つまらん。
紛れもなくJ・サイクスの音!フレットレスBもあってる。
17曲入り!G交替でテクニカルなソロが顔を出すようになった。
Dはやはりうまい。あまりの大物ぶりについていけない部分もある。
M・フリードマンのGは最高!
なんと速い曲にも挑戦。マイナー臭さも無くなってきた。
良い曲がいっぱい。見事に成長した。
元々パンクらしいが、整合感のある疾走するスラッシュ。
Gうまい。勢いのあるハイトーンVも良い。