Gのチェット・トンプソンのプレイが素晴しい。タイトル曲は名曲。DIO型。
曲の魅力が半減。マニアックになった展開。
ザックザクのリフに様式派のソロ。どこかファニーな雰囲気もある。
初期サバスの引きずるリフとカン高い声を再現した余りにもサバスなバンド。
普通の正統派メロディックHRにちょっとひねった展開をプラスしたがやはり普通だった。
FATES WARNINGのGのソロ。アコースティックでニューエイジ風。
ジャケットも含め、名盤中の名盤。この路線が良いのになぁ。
聴きやすいプログレといってもいいだろう。最高のバランスで心地よい。
オルガン入りのオーソドックスなHR。
2NDからのシングル。未発表曲入り。
親しみやすい歌声と摩訶不思議な雰囲気。あっさりとテクニカルな名人たち。
これまたキッスの魅力を満載。
アメリカに染まりつつも、クオリティの高いハード・ポップ満載。
キッスライクな明るいハードR&R。
代表曲の集まった最高傑作。
典型的ジャーマン・メロディック・スピードメタル+パンク。
よくなってはいるがいまいち良い曲が少ないんだな、これが。
撃剣霊化の英語ヴァージョン。DREAM FANTASY が名曲。
イエス色を強めた2ND。曲はつまんなくなった。
スラッシュを変な風に解釈してしまってペラペラの変な音。イメージは良い。
師匠はTNTとすぐにわかる。しかしこれだけ良い曲を書ければ文句無し。
超難解なハイスピード・クラシカル・プログレッシヴ・スラッシュ。
復活第2作で完全蘇生! ドラマティックなツインGの泣きの煽りが強烈。
全曲アコースティック。哀愁のGが堪能できるが、ちょっと飽きたりする。
オーストラリアから登場のメタリカフォロワー。
G・ボネットの絶叫が悲壮感を高める。マイケルも暗く泣きまくる!
まさにキング・オブ・へなちょこ!情けない裏声Vと曲芸Gに絶句。
多少複雑な展開を取り入れながらもオーソドックスなスラッシュ。
男っぽいハードかつキャッチーなサウンド。
数少ない様式派として、その名に恥じぬ一枚。コンセプトアルバム。
普通のHMに、少しだけスラッシュのスパイスを効かせた感じ。
得意のナイーブなメロディーが影をひそめてしまった。
再びパープルを辞めてのソロ。大人のHRが中心。
正統的なパワーメタル。メイデン+メタルチャーチという感じ。
デビュー作。ジェネシスがハードになってスティーヴ・ヴァイが入った感じ。
当時18才だが、若いわりにはではなく本気でうまい。クラシカル。泣ける。
2枚組ベスト。
ソロ名義だが、これこそがエイジア。スリリングだが心暖まる一枚。
今聴くと、この頃からなにも変わっていないのがわかる。
名曲目白押しのコンパクトだが深みのある名盤!
もう一つのカンサスといっても過言ではない。ゲスト参加のロニーも見事。
初期の海賊ライヴ。音質劣悪。
4THアルバムは少しコアな感じになった。しかしあまり変わりばえしない。
初~中期のベスト盤。
日本では過小評価気味の彼等のエネルギーを伝える好ライヴ。
フュージョンギターの名盤。
幻想的なイメージ溢れる名盤。
重厚なコーラスとキャッチーなメロが明快なアメリカン・プログレ。