キャッチーなハードポップ。
前作にスピード感をプラスした好盤。ブルージーさもさらにUP。
人にカヴァーされるのは、一部の名曲だけだって事か。
ハワイ産HM。早弾きGのセンスが格段にいい。様式派の隠れた名バンド。
B・ディッキンソンの若々しい歌唱が楽しめる。
メロディックスピードメタル。詰めの甘い楽曲が並ぶ。
重厚!ドラマティック!しかしキャッチーな聴き易いHR。ツインGが魅力。
超ハイトーンVが聴く気をそぐ。ヴィニーのGもうるさすぎ。
良い曲の多い三枚目。
余りにも散漫な内容で、退屈。
最高傑作。アクセプトに通じるドラマティックなパワーメタルの銘盤。
元キッスのGによるたいくつな普通のHR。
暑苦しいまでに哀愁のメロを熱唱するVが素晴らしいドラマティックHR。
垢抜けたサウンド。歌物としても文句無く楽しめる。
圧倒的な哀愁を独特のエスニック感覚とポップセンスで包み込んだ驚異のHR。
86年当時には珍しいメロディックなスラッシュ。
パワー・メタルの王者としてのまとまりを見せる。ちょっとスリルに欠ける。
前二作に比べると腰砕け。わるかないけど。
直球型ながら曲の魅力で突っ走る。PM~TMの転換期の一枚。
復活2作目。影のあるブリティッシュの音。
録音は優秀だが、退屈な内容。
内容は今一歩だが、グレン・ヒューズの歌がいい。
アメリカのバンドだなあと、思い知らされた一枚。圧倒的なメジャー感。
スコーピオンズそっくり。曲も似ているが、いい曲多し。
NWOBHMの残党という感じ。
悪くはない。
HM的な所もある。典型的なLAっぽい。
NYの破壊的な様式美。
チャステインに比べると随分ストレート。
テクニカル&ドラマティック!攻撃的なリフも得意。良いバンドだった。
シングルの方がよかった。
G&Bのハイテンションプレイはいつ聞いてもぞくぞくする。
C・ゴールディの御披露目新曲入りライヴ。
地味なドッケン。退屈。
スラッシュ一歩手前の攻撃的HM。カート・ジェイムスの超テクGが聞かせる。
めっきり落ち着いたサウンド。
ポップだろうが名曲揃いには違い無い。J.ノーラムには続けて欲しかった。
J.バード率いる様式バンド。よく考えて構築されたGソロは涙を誘う。
ありがちな女性ハードポップ。歌もさほどうまくない。
所々演劇調になる構成の複雑なスラッシュ。J・ニューステッドがいる。
MCが笑える。
一段とスケールアップした2ND。何故か落ち着くサウンド。
暗めの曲調が今とは明らかに違う。一番好き。
プログレ味の産業ロック。なかなか良い。
ついついGソロに神経を集中させてしまう。曲は散漫だが、楽しめる。
ギタリスト中心らしいが、あまりうまくない。曲もいまいち。
女性シンガーとは思えないデス声。ばらばら。
パンク並のエネルギーに、時々リリカルなメロディーが乗る。自然に頭が動く。