1STはいいのに、この2NDは全然だめ。なぜ?
弦楽や女声を取り入れた大作をフーチュア。聞きごたえたっぷりのデス。
Kリック・ウェイクマンの様式美と、見事に融合。ドラマティック。
内容は今一歩だが、グレン・ヒューズの歌がいい。
こんなはずではないはず!なんでこうなるのと叫びたいほどつまらん。
別物として聞けば問題はない。クォリティーは高い。
超強力哀愁美旋律HR! わかりやすいGフレーズが泣きを増長する。
まだまだ青い。ときどき良い部分がある。
清涼感と哀愁を重視した、スイスのプログレ。
カルト的な人気があるのもわかる気がする、プログレッシヴ・スラッシュ。
曲は、1枚目に劣るが、テクニシャンGアンディの本領発揮。
サトリアーニと、V・ムーアの中間の音。
クラシカルなドゥーミー・デス。音は悪いし曲もいまいち。
再結成第2弾。より洗練された、スマートなサウンド。
整合感が大幅にアップ。クラシカル・スラッシュの旗手。
超名曲入り!ジャケットも好き。捨て曲が増えたのが残念。
やはり魂の入りきったGソロに尽きるでしょう!
他国籍プログレッシヴ。だが特にスペインっぽい。
暴力的な客が目に浮かぶ。全セット収録じゃないのが残念。
!S・ヴァイ真っ青のGに数々の名曲。これはいいっ!
所々演劇調になる構成の複雑なスラッシュ。J・ニューステッドがいる。
MCが笑える。
あまりうまくないがセンスはなかなかのギタリスト中心のパワーメタル。
初期の名盤。クラシカルでプログレッシヴ。
ブリティッシュ・マインドたっぷりの個性溢れるHR。不思議なスピード感。
シン・リジィのサンダー&ライトニングのカヴァーだけが聞き物。
泣きも備えた現代R&Rの傑作。曲中のフックが絶妙過ぎる。
ちょっとアンスラックスっぽい。つまらん。
前二作に比べると腰砕け。わるかないけど。
アメリカンな部分と北欧の哀愁が結合。悪くはないが、ちょっと印象が薄い。
元STORMBRINGER。Tony MacAlpine風も良いが、ゆったりと感情的に弾いてて良い。
J・ブッシュ加入により、HMにちょっと戻ってきた。
復活!聞き所たっぷりの本格派HM。
ロマンティックなプログレ。
元気係HRを基本にしながらも、北欧の哀愁も忘れない。安定した演奏も魅力。
カナダのアシッドモンスター。ぐりぐり。
前作と一転してソリッドな面を表す。
スラッシュ有りバラード有りで、よくわからん。オーソドックスなGはいい。
前作よりはましだが退屈。
絶頂期のライブ。いい曲が多い事を再確認。
宗教色の強い一枚。衝撃的だった。Gのうまさにも目がいく。
半端ではない哀愁が、涙腺を刺激してやまない高品質HR。
良い曲がいっぱい。見事に成長した。
ポリシンセの調べが印象的なテクニカル・プログレッシヴ。
パンク上がりの知的スラッシュ。魅力はあるが、出来はまあまあ。
オーソドックスだがちょっと中途半端になってしまった。
ヒステリックな声が耳につく。曲はまあまあ。
クラシカルな雰囲気漂うアートロック。