NWOBHMの残党という感じ。
強引なまでのクラシカルな展開は、トリハダもの。
G・ムーアの絶品Gが聞ける。
シンプルな骨格に感情むき出しのメロディを乗せた70年代HRの名盤。
ポップ+パンク+カウボーイ。グループサウンズ風のところもある。
北欧の様式をふんだんに盛り込んだ美旋律デス。
曲は前作に劣るが、Gはやっぱり良い。
やっぱりあまり思い入れは無い。
なんか無機質な感じ。音質はいいと思うが...。
メタリカによって脚光を浴びたが、昔からそんなに好きじゃなかった。
地味なドッケン。退屈。
スラッシュ一歩手前の攻撃的HM。カート・ジェイムスの超テクGが聞かせる。
激走型メロディック・デス。泣きからインダストリアル風まで幅広いパターンあり。
ロニーは、この頃からやっぱりロニー。シンプルなロックンロール。
エイジアタイプの爽やか美旋律プログレ。
セクシー姉御がハスキーに歌いまくる。ボン・ジョヴィ路線で悪くは無い。
セッション・プロジェクト。
キングス・Xそっくり。もうちょっと破天荒なところがある。
一転してブルーズ・ギタリストになってしまった。力強いプレイはそのまま。
3RD。
オーソドックスな北欧HR。曲、プレイのクオリティはかなり高い。
D・パープルのメンバーやJ・ベックを中心としたセッション。
誰が何といおうと最高傑作はこれ。すべてが名曲。Fast as a Shark!
ハイスピード&メロディックは健在だが、ちょっと疲れる。
結構ヘヴィ・メタル。
K・CRIMSONタイプの哀愁の北欧プログレッシヴ。混沌&泣きで迫る様は圧巻。
ヴェンジェンスのArjen Anthony Lucassen(g)のソロ。アコースティックな雰囲気の実直なアルバム。
マイケル・アモットのウリ味のGは良い! とことん泣けるデスラッシュ。
スーパープログレッシヴなメンバーによる、超高品質な産業ロックアルバム。
さすがの正統派のライヴ。スタジオ盤よりエネルギー有り。
むせ返るほどの様式美プログレ。しかしVが激弱。
これ、ロニーじゃないの~と思った。が、それなりに楽しめる。
ジャパンツアーのライブ。
アメリカのバンドだなあと、思い知らされた一枚。圧倒的なメジャー感。
深く静かに心に浸透する美旋律ドゥームデス。
ちょっと落ち着いたが独特の大仰さは健在。
ヴァイっぽいGをフーチュアしたオーソドックスなパワーHR。
ファンク、プログレ、ジャズ等を雑多に煮込んだ骨太かつテクニカルなHR。
泣き度と安定感が大幅にアップした美デス。
なんかイマイチって感じ
小粒なテスタメントといった感じ。メイデンのキラーズのカヴァー有り。
テクの応酬で聴かせるハードフュージョン。
スリリングな超テクプログレHM。しかも!曲がキャッチーで聞きやすい。
衝撃のデビュー作。
デビューミニ。勢いあるバックにテク派のG。良い。
J.バード率いる様式バンド。よく考えて構築されたGソロは涙を誘う。
セッション・プロジェクト。歌はグラハム・ボネット。
さらにスラッシュビートに、そして優しいコーラス。個性派だ!。