圧巻の構成力で聴かせるマグナ・カルタ・レーベル第三弾のテクニカル・プログレッシヴ。
重い! ドヨーンとしたカオス渦巻く暗黒ドゥームメタル。
1STにして最高傑作。暗く、ファンタジックなムードは最高。
自己満足一歩手前のブルーズへの傾倒。
愁いを称えたメロをダークで攻撃的なHMに乗せた北欧の期待の星。
テクニカル&ドラマティック!攻撃的なリフも得意。良いバンドだった。
ベースがうるさい。
なんとGはアンディー・ラ・ロック!彼の独特の音が堪能できる!
T.ボーリンの情けないプレイがなんとも味わい深い。これはこれでよしだ。
ブリティッシュ・スタンダード。王道をいくサウンドだ!
ポップだ!悪魔に魂を売っていた頃のP・ディアノが笑える。
若干ポップ目のファースト。
クラシックをモチーフにした緊張感溢れる一枚。
クオリティー極低。だが正統的な面もある直球型スラッシュ。
なんでもあり。ファンクっぽさもあるが結構ドラマティックだったりする。
メタルゴッド、ロブの再デビュー。今風だがやっぱり高品質なHMだ。
キングオブ北欧! 哀愁の唄メロが涙腺を刺激する。
愁いのあるKを主体とした北欧プログレ。
NWOBHMの名盤。少しだけのプログレッシヴテイストがグー。
彼の全ての面が堪能できるソロ。唄ものからバトルインストまで何でもあり。
荒涼とした北欧の大地をマジで連想させる。
1STにして最高傑作。駄曲も多いが、何はともあれタイトル曲は良い。
この一枚で日本でのメジャー化に成功した。官能のGソロがたっぷり。
アーバンAOR基本中の基本。サイコー!
NWOBHMの名盤。おどろおどろしい疾走感が良い。
今のアンスラックスらしさが一番出た秀作。インディアンは名曲。
J・ウェットンはいないがハードエッジの上質ハードポップに変りはない。曲の印象は薄い。
良さそうなものは持ってるのに、R&Rに逃げてしまうので心配。
アンサンブルがすごくいい。ラジオサウンドながら、聞き入ってしまう。
とにかくいい曲が多い。Bラストは、サバスの中でも特に好き。
歌謡曲みたいになっちゃった。
名バラードのシングル
メロを大切にするGが良い。ポップながらパワーと泣きを備えたサウンド。
プログレの雰囲気を持った結構アダルトなHR。
デスメタルから、本格的サバスHRに大変身。
悪くはない。
最近のブルーズもののなかではけっこういい。
クラシカルな泣きのG、ソリッドなリフ、そして感性を揺さぶる歌メロ。いいです。
未発表曲のシングル。
アメリカンを意識した北欧サウンド。決め手は無いが悪くない。
ベスト。昔はこればっか聞いてた。
クリエーター+シークレシーといった感じの一癖あるテクニカルスラッシュ。
淡々と、しかしながらドラマティックに展開する彩色美なポンプ・プログレッシブ。
G・りんちの個性的な超テクを強烈にアピールした一枚。曲も良い。
よりテクニカルさに磨きのかかるライブ。
もっともHR寄りのアプローチ。ダイナミックな展開は見事!
チープ・トリックやビートルズに影響を受けたのも肯ける。ややポップ。
まさに狂気のサウンド。Gはあくまで美しく、リフは暴力的。Dも凄過ぎる。