ライブでのウリも泣き&ためが増してまたよい。
ジェネシスのGのソロ。
黄金時代のライブ銘盤。
たまらないプログレッシヴHRの香り! ポップな曲も素晴らしい。
シェンカー最後のアルバム。
プログレの激名盤。テクニツク、スリル、メロディのバランスが超絶レベル。
J・ロートンの歌が楽しめるが、曲がコンパクトにまとまり過ぎの感がある。
コンパクトな曲づくりに転向したが、名曲ぞろいである。
"Kill the King", "Gates of Babylon"...未だに震えが止まらない。人生の一枚。
やっぱりラッシュはこれかフェアウェル・トゥ・キングでしょう。
アメリカンネオプログレッシヴの超名盤。
ベスト。昔はこればっか聞いてた。
ほんとはこういうポップスの人なんだろうなぁ~と思わせる。
初期の名盤。N.ショーンの魂を感じる名演奏。
いっさいの感情を排したかのようなつくりが印象的。
死の国の彼方へのグレン・ティプトンのソロは、名演中の名演。
全盛期のライヴ。鳥膚がおさまる時がない。
初~中期のベスト盤。
フュージョンギターの名盤。
1ST。HRとプログレッシブが混ざって英国の優しいメロでブレンド。
"仙人""世捨て人"と、主にその風貌から数々の異名を取るギタリストの Ulrich Roth (後に Uli Jon Roth と改名する)に初めて出会ったのが、このアルバムだ。77年当時の第一印象は …
タイトル曲はヘッドバングせずにはいられない。
R&Rっぽさを前面に出した一枚。
WE ARE THE CHAMPIONにつきる!。
私のその後の人生を決定した一枚。死ぬときには必ずかけてくれ。 二十数年前、初めてこのアルバムを聴いたとき以上の感動を、今後私が音楽によって味わうことは絶対に無いと断言できる。そしてこのアルバムに収録さ …
美しい.....。
やっぱりラッシュはこれか”神々の戦い”でしょう。
ジェネシスのGのソロ。英国中世の田園風景を思わせる。繊細な音世界。
攻撃的、テクニカル、プログレッシヴなフュージョンだ。G・ムーアが絶品。
G・ムーアの絶品Gが聞ける。
シンプルな骨格に感情むき出しのメロディを乗せた70年代HRの名盤。
T.ボーリンの情けないプレイがなんとも味わい深い。これはこれでよしだ。
大仰な展開が心地よい。心休まりつつスリリングな音。
恐怖の美しさを奏でるピアノ。恐い。
超絶にクラシカルなスパニッシュ・プログレ。
今聴くと、この頃からなにも変わっていないのがわかる。
名曲目白押しのコンパクトだが深みのある名盤!
これまたキッスの魅力を満載。
普通のさわやかなアメリカンHR。
URIAH HEEP の名演といえば、"Look at Your self"、"July Morning"・・・である。しかし、こと「泣き」にフォーカスを当てたとたんに、この “Firefly” が文 …
狂ったようにドライヴィングしまくる泣きを伴ったHR!
悲しくも爽やかな旋律のオージー・プログレ。
ヨーロピアンな泣きのGが、哀愁を感じさせるプログレの名盤。
まだプロッグレッシヴさの残る初期の名盤。
美しく、そして哀しく・・・。琴線に触れるフレンチ・プログレの大傑作。マジで泣ける。
相変わらずの超絶涙腺刺激フレーズを決めまくるシェンカーに感動。
1STもいいが、こっちもいい。今聴いても充分なクオリティ。
言う事無しの名盤。