セッション・プロジェクト。
キングス・Xそっくり。もうちょっと破天荒なところがある。
一転してブルーズ・ギタリストになってしまった。力強いプレイはそのまま。
3RD。
オーソドックスな北欧HR。曲、プレイのクオリティはかなり高い。
D・パープルのメンバーやJ・ベックを中心としたセッション。
誰が何といおうと最高傑作はこれ。すべてが名曲。Fast as a Shark!
ハイスピード&メロディックは健在だが、ちょっと疲れる。
結構ヘヴィ・メタル。
ヴェンジェンスのArjen Anthony Lucassen(g)のソロ。アコースティックな雰囲気の実直なアルバム。
マイケル・アモットのウリ味のGは良い! とことん泣けるデスラッシュ。
スーパープログレッシヴなメンバーによる、超高品質な産業ロックアルバム。
さすがの正統派のライヴ。スタジオ盤よりエネルギー有り。
イタリアンプログレの名作。構築美がものすごい。
むせ返るほどの様式美プログレ。しかしVが激弱。
これ、ロニーじゃないの~と思った。が、それなりに楽しめる。
ジャパンツアーのライブ。
アメリカのバンドだなあと、思い知らされた一枚。圧倒的なメジャー感。
深く静かに心に浸透する美旋律ドゥームデス。
ちょっと落ち着いたが独特の大仰さは健在。
デビュー作。ダークでドラマティックなHM。Vが控えめ。
ヴァイっぽいGをフーチュアしたオーソドックスなパワーHR。
ファンク、プログレ、ジャズ等を雑多に煮込んだ骨太かつテクニカルなHR。
泣き度と安定感が大幅にアップした美デス。
なんかイマイチって感じ
小粒なテスタメントといった感じ。メイデンのキラーズのカヴァー有り。
メタリカによって脚光を浴びたが、昔からそんなに好きじゃなかった。
テクの応酬で聴かせるハードフュージョン。
スリリングな超テクプログレHM。しかも!曲がキャッチーで聞きやすい。
衝撃のデビュー作。
デビューミニ。勢いあるバックにテク派のG。良い。
J.バード率いる様式バンド。よく考えて構築されたGソロは涙を誘う。
セッション・プロジェクト。歌はグラハム・ボネット。
さらにスラッシュビートに、そして優しいコーラス。個性派だ!。
ベスト盤。タイトル曲は泣きの超名曲。
4TH。完成度異常に高い。ノれるプログレ。
クラシックの名曲をモチーフにしたインストを中心に、G・エドマンの歌もあり。
ギターレスのKEY中心のサウンド。ジャケットはミステリアスで最高。
アメリカでの出世作。これで世界的なバンドになった。
ジャケットはいいが、中身が...10年後にもう一度聞いてみよう。
曲がとにかくいい。バランス、ムードも最高。
直球型ながら曲の魅力で突っ走る。PM~TMの転換期の一枚。
ジェネシスのGのソロ。英国中世の田園風景を思わせる。繊細な音世界。
凄腕GのM・ハリス率いる意外と歌もののバンド。
前2作よりは若干暗めの作風。Gは元クロークスのマンディ・メイヤー。
案の定アメリカ寄りになってきた。暗めの曲の方があってると思うが
超弱いVが情けないがバック陣は高品質な様式プログレッシヴHM。
腐っても鯛。COZYだ。Vも一番あっている。全曲良し。